■ 一碗(小サイズ) ご家庭でお使いいただきやすい一合半サイズ 温めてそのまま茶碗としてお使いいただける一碗サイズ サイズ比較 4種展開 4th-marketについて 4th-marketの商品は、全てオリジナルです。
シンプルに機能性や嗜好性を加えたデザインのテーブルウエア・オーブンウエア・直火調理道具など 日々の食生活に新たな喜びがプラスされるアイテムを提案しています。使うたびに愛着が増していくような質感。毎日の暮らしの中で利便性が向上する機能性。
食べることが、もっともっと楽しくなるように。4th-marketは多様性の増す様々なライフスタイルの方々に、暮らしの中でお役に立てる製品を作りたいと思っております。手間ひまをかけたモノづくり デザイナーが提案した挑戦しづらいデザインでも、徹底的に追求し、失敗を繰り返し じっくり満足いくまで作り上げたからこそ生まれる他とは違った商品。
手間ひまをかけて、丁寧にひとつひとつ商品を作り上げる4th-marketだからこそ、 他にはない特別な商品を作ることができます。製品ができるまで 目止めについて 「目止め」とは、お米や片栗粉のでんぷん質で陶器の原料である土の目や表面の貫入を塞ぐ作業のことを言います。
土鍋や土物などの吸水性のある素材は、使いはじめに「目止め」をすることをお勧めしています。このひと手間を行うことで、シミやカビを防いだり、臭いをつきにくくする効果があり、 より長くお使いいただけます。事業者メッセージ 江戸時代より脈々と続く、陶器の産地、三重県四日市市の伝統産業「四日市萬古焼」。
伝統のある「急須」、萬古焼の代名詞である「土鍋・耐熱陶器」など様々な素材、 技法が集積していることが四日市萬古焼の大きな特徴です。4th-marketは、四日市萬古焼の窯元4社と1人のデザイナーが2005年に立ち上げたブランドです。
それぞれの窯元が、長年積み上げてきた技術を持ち寄り、 影響しあうなかで新しい「技法」、「技術」に挑戦しながらモノづくりを行っています。低価格の量産品ではできなかった「自分たちの今ある最大限の技術を表現したい。そして、より新しいモノづくりに挑戦したい」という気持ちが、4th-marketのモノづくりの原点です。
4th-market 代表 竹内 理