■すっきりとクリアな味わい。キンミヤ焼酎を愉しむ、贅沢な時間。慌ただしい日常から少し離れて、おだやかな夕暮れどき。キンミヤ焼酎を片手に、扇子で風をあおげば、まるで時の流れがゆっくりとほどけていくよう。一日の終わりに、ふっと肩の力が抜けるような爽快な一杯をひと口。
ほのかな甘みと、まろやかな口あたりの美味しさに、思わず顔がほころびます。喧騒を忘れさせてくれるような、心ほどける癒しを味わう。そんな贅沢な時間を、ぜひ大切な方への贈り物として届けてみませんか。
■キンミヤ焼酎の「楽しい&おいしい」飲み方 〜爽快な喉越しを楽しめる〜「ホッピー割り」 おすすめの割合(キンミヤ1:ホッピー5) 氷を入れず、よく冷やした焼酎とホッピーを冷凍ジョッキに注ぐ
※かき混ぜず泡立てるのがおいしくなるコツ! 〜まろやかな風味引き立つ カクテル〜「緑茶割り」 おすすめの割合(キンミヤ1:緑茶3)=黄金比 1.氷を入れたグラスに黄金比を目安にキンミヤを注ぐ 2.冷えた緑茶をグラスの9分目まで注ぐ 3.最後にそーっと、2回かき回して完成 〜女性も飲みやすい甘みのあるカクテル〜「豆乳割り」 おすすめの割合(キンミヤ1:豆乳5)=黄金比 1.氷を入れたグラスに黄金比を目安にキンミヤを注ぐ 2.冷えた豆乳をグラス9分目まで注ぐ 3.最後にそーっと、2回かき回して完成
※お好みでガムシロップを入れて、お好みの甘さにしてもOK! 〜奇天烈系ビジュアルカクテル〜「金魚」 おすすめの割合(キンミヤ焼酎1:ソーダ水3) 1.氷を入れたグラスにキンミヤ焼酎を注ぐ 2.冷やしたソーダ水を静かに注ぐ 3.大葉と鷹の爪を加えて完成
■醸造元 宮崎本店について 酒造りの歴史を今に伝える三重県の北勢に位置する四日市市楠町。鈴鹿山系の清い伏流水の恩恵を受け、酒造りに適したこの地に宮崎本店はあります。かつて町内には30以上の蔵がありましたが、今では宮崎本店が全てを引き受けて8000坪にもなる大きな蔵となりました。
昭和初期にかけて建てられた貯蔵庫や倉庫は重厚な黒壁とほのかに甘い香りに包まれて酒造りの歴史を物語っています。
■代表メッセージ 宮崎本店は創業以来、ここ四日市で酒造りの伝統を守り「品質本位」を第一に確かな製品を作り続けてきました。
四日市市のふるさと納税の返礼品としてご提供させていただいているキンミヤ焼酎は、昭和の時代から東京の大衆酒場でご愛飲され続けて日本の元気を支えてまいりました。ご家庭で、そのおいしさをお楽しみください。代表取締役社長 宮崎由太(7代目)
■セット内容
- 25%亀甲宮焼酎720ml× 2本
- オリジナル扇子(非売品)× 1本
- パンフレット × 1冊 (化粧箱入り) 時代の荒波に浸食されない、その旨さ。
割って飲むひと手間で、さらに引き立ちます。変わらないから新しい、キンミヤ焼酎。非売品のオリジナル扇子付きでキンミヤファンにはたまらないお品です。専用化粧箱に梱包してお届けしますので、贈り物に最適です。