- お湯の中から袋を取り出す際はトングや箸等を使用し、やけどにご注意ください。
- レンジ調理の場合も袋が高温となりますので、やけどにご注意ください。
- 開封時には、熱くなった具やタレがはねることがありますので、やけどにご注意ください。
- 開封口から開けにくいときは、ハサミで開封してください。
- 解凍したものは即日お召し上がりください。
(告示第6条第3号に該当) 最大のこだわりは、コストや手間がかかっても「一度も冷凍していない生肉」から焼き上げること。冷凍・解凍によるドリップ(旨味成分)の流出がないため、豚肉本来の圧倒的な柔らかさとジューシーさを保っています。
その新鮮なお肉を、炭火特有の強い遠赤外線で焼き上げ、肉の旨味を瞬時に閉じ込め、燻されたような香ばしさを纏わせました。この香ばしさは、ガス火やフライパン調理では決して辿り着けない、炭火焼だけの特権です。わたしたちが作っています 私たちは「寄附者様の立場に立ったものづくり」を信条とする、小樽の食品加工チームです。
食の安全への意識が高まる中、私たちは寄附者の皆様と誠実に向き合い、価値観を共有できるパートナーでありたいと考えています。スタッフ一同、一つのローストビーフが食卓に笑顔を運ぶシーンを想像しながら、妥協のない品質管理と、細やかなサービス、そして迅速な発送を日々徹底しています。
こんなところで作っています 港町・小樽の情緒豊かな空気の中で、私たちの商品は生まれます。北海道という日本屈指の食の聖地だからこそ手に入る、厳選された一級の素材。この豊かな大地と海が育んだ恵みは、力強い風味と素材本来の輝きを放ちます。
小樽の涼やかな気候と、食のプロが集うこの街の厳しい目。最高の素材と、それを活かすのに適した環境、そして職人のこだわりが、全国の皆様に愛される「小樽の逸品」の品質を支えています。わたしたちが歩んできた道 創業以来、私たちは「食を通して豊かな社会を実現する」という目標を掲げ、一歩ずつ歩んできました。
当初は試行錯誤の連続でしたが、「安心して食べられる美味しいものを」という願いを持ち続け、伝統的な調理法を愚直に守り抜いてきました。これまでにいただいた「美味しかった」「また食べたい」という温かいお言葉の一つひとつが、私たちの誇りであり、困難を乗り越えてきた原動力となっています。
お礼の品に対する想い 私たちの挑戦に終わりはありません。今後はさらに地域の生産者との連携を深め、北海道・小樽の食文化の魅力を世界へと発信していきたいと考えています。また、寄附者の皆様からの「もっとこうしてほしい」という声に真摯に耳を傾け、味の改良やさらなる「安心・安全」の追求を約束します。
食卓を囲む家族の真ん中に、いつも私たちの届けた一品がある。そんな未来を目指して、日々精進して参ります。ふるさと納税でやりたい事や生まれた変化 ふるさと納税を通じて、全国各地の皆様と繋がれたことは、私たちにとって最大の喜びです。
「発送が早くて助かった」「お祝いの席が華やいだ」といったリアルな声が届くようになり、工房の活気が以前にも増して高まりました。皆様からの応援は、単なる支援ではなく「期待」というエールです。地域を想う心に触れるたび、私たちは小樽という土地に根を張り、より良いものを作る責任と幸せを強く実感しています。