できる限り、自社の肥沃な畑で栽培した安心安全の熊本産の野菜を使っております。自社でとれない時には、なるべく県産の野菜を使用しております。また、どの商品も勤続年数30年以上のベテランの方が商品作りに携わっております。関わっている人 どの従業員も、自社の商品に自信をもって製造しております。
畑のスタッフから、工場のスタッフ・事務所のスタッフまで、みんな自社のキムチが大好きです。環境 畑に関しては、先代からの畑を引き継ぎ、熊本の肥沃な土地でのびのびと栽培しております。地震で本社家屋全壊。工場は一部を残し倒壊しましたが、2019年に、新工場にて稼働を始めました。
より深く、丁寧な商品作りに望める環境へとステップアップしました。時期 創業から50年を数える漬物専門店になります。その中でも倭播椒シリーズのキムチは、先代の社長から引き継がれ、今の社長がより美味しいレシピへと変化させていく、守破離の心を素に作り出し、今でも進化しているキムチとなります。
元は、益城町の農家でしたが、稼げる農家を目指し、加工品を販売する許可を得て、漬物製造を始めました。先代が、約50年前に大阪の百貨店で偶然みかけたキムチを、これから売れると確信し、試行錯誤を重ね編み出したキムチが、今では全国からもご注文をいただけるキムチへとなりました。
平成28年の熊本地震では、本社家屋は全壊・工場も一部分を残し倒壊しました。何とか残った一部分で製造も行ってきましたが、大口の取引先もなくなり、注文数は激減しました。そんな時、全国の商工会や、リピーター様からのご注文やお手紙に励まされ、再起への礎となりました。
平成31年に、新工場を同じく益城町に建て直し、より一層研鑽できる環境へとなりました。お礼の品に対する想い 創業から50年を数える漬物専門店になります。その中でも倭播椒シリーズのキムチは、先代の社長から引き継がれ、今の社長がより美味しいレシピへと変化させていく、守破離の心を素に作り出し、今でも進化しているキムチとなります。
元は、益城町の農家でしたが、稼げる農家を目指し、加工品を販売する許可を得て、漬物製造を始めました。先代が、約50年前に大阪の百貨店で偶然みかけたキムチを、これから売れると確信し、試行錯誤を重ね編み出したキムチが、今では全国からもご注文をいただけるキムチへとなりました。
今は、熊本の代表的な野菜のトマトを使用し、キムチ作りのノウハウを生かした、トマトデップとアラビアータの開発に成功しました。同じ益城町のレストランなどでも使っていただき、じわじわ人気の出ている商品です。