【寄附金活用事業の例】 1.若者の主権者意識の醸成と投票行動促進のための課題解決事業(春日市選挙管理委員会との連携)
- 新成人向け選挙啓発チラシの企画・作成費用
- 主権者教育を目的とした模擬投票イベントや「センキョ割」など、学生による企画の実施費用
- 課題解決学習(PBL)における調査研究費、広報活動費 2.地域住民の交流・課題解決事業
- 子どもたちや高齢者など、地域住民を対象としたイベント、ワークショップの企画・実施費用(春日市役所でのスマホ相談会、子ども向け防災ワークショップなど)
- 地域や小中学校のニーズに対応した、学生ボランティア活動の支援費用
※ 寄附額のうち事務経費を除いた7割が福岡女学院大学・福岡女学院大学短期大学部に寄附されます。
残り3割は春日市の財源として活用されます。【福岡女学院大学・福岡女学院大学短期大学部からのお礼状と寄附者情報の共有について】 ご寄附いただいた方には、春日市からお送りする寄附金受領証明書と別に、福岡女学院大学・福岡女学院大学短期大学部からのお礼状とオリジナルポストカードを郵送します。
また、お礼状とポストカードのほか、情報誌・DMを今後お送りしますので、氏名、氏名フリガナ、住所、寄附金額に関する情報を春日市から福岡女学院大学・福岡女学院大学短期大学部へ提供することに同意いただいた上で、ご寄附くださいますようお願いします。
【福岡女学院大学・短期大学部の紹介】 福岡女学院大学・短期大学部は、短大が1964年(昭和39年)、大学が1990年(平成2年)に開設以来、キリスト教主義教育を行っています。
人と地域社会とのつながりを大切にし、社会人として奉仕に生きる女性の育成を目指しています。英語教育と少人数教育を柱に、文化、心理、幼児教育、国際ビジネスなど、多様な分野の学びを深め、学生一人ひとりの個性と可能性を伸ばします。
航空業界をはじめとする幅広い分野への高い就職実績をもち、卒業生は全国・世界各地で活躍しています。春日市に隣接し、緑に囲まれた落ち着いたキャンパス環境も魅力です。注意事項
【注意事項】
※どの寄附金の用途をお選びいただいても、「福岡女学院大学・短期大学部の教育・地域貢献活動支援」に振り替えさせていただきます。
※春日市在住の方のご寄附も受け付けております。
ぜひ、温かいご支援をお願いします。