【ぽん酢】 醤油(国内製造)、醸造酢、橙酢(橙果汁、醸造酢)/調味料(アミノ酸等)、酸味料、香料、(一部に小麦・大豆を含む) アレルギー表記 小麦・卵・乳成分・大豆・鶏肉・やまいも
- 開封後は1回で使い切ってください。
- 鶏手羽元は骨が付いておりますのでご注意ください。
また、肉の性質により、赤みが残る場合がありますが、品質には問題はございません。
- ぽん酢は橙果汁の繊維が沈殿する場合がありますが、品質には問題ございません。
- ぽん酢を開封後は冷蔵庫に保管し、お早めにお召し上がりください。
- スープはコラーゲンなどが含まれているため、温度帯によって固形化する場合がありますが、品質には問題はございません。
こだわりポイントをご紹介 華味鳥は、地面を走り回って、たっぷりの自然の陽光と爽やかな澄んだ風をいっぱいに受けて元気に育つから健康そのもの。人も鶏も自然な環境で育つからこそ、丈夫で健康に成長できるのです。もちろん、【開放鶏舎】を採用する分、鶏舎の管理には、より一層気を遣っています。
天気や鶏舎内の状態に応じてこまめに窓の開閉、日除けなどの作業を行って、鶏にとって快適な状態の維持に努めています。また、鶏舎の外側と内側に金網を、またその金網にカーテンを付ける事により、外部からの侵入可能性がある要因に対してのより万全な対策を行っております。
快適性に配慮した家畜の飼育管理の考え方「アニマルウェルフェア」にも通じる、自然の姿に近くストレスの少ない開放鶏舎にこだわり華味鳥を育てています。わたしたちが作っています 鶏肉販売から始まった「博多 華味鳥」ですが、水たきの味を試行錯誤していた善陽氏は、味の秘訣は鶏自身にあることに気づき、自ら鶏の飼育に乗り出しました。
飼料をたくさん与え、狭いスペースで短期間で育てていては、歯ごたえがあって旨味ののった鶏肉はできない。澄んだ空気と陽光が溢れる鶏舎でこだわりの専用飼料を与え、ストレスをかけないように大切に育てる。その結果生まれたのが銘柄鶏・華味鳥なのです。
こんなところで作っています 「華味鳥」は、澄んだ空気が満ち、たっぷりと陽光が降り注ぐ開放鶏舎で、海藻やハーブ、ぶどうの絞り粕や木酢液などと共に、腸内環境を整える飼料を与え健康的に育てています。わたしたちが歩んできた道 昭和24年、博多東部の吉塚商店街で「とり善」という鶏肉の卸店で卸を担当していた河津善陽が、店舗の2階で店を開いたのが華味鳥の歴史のはじまりです。
「水たきの美味しさの秘訣」は原点である鶏自身の美味しさにあることに気付き、自ら養鶏に携わり、「華味鳥」が誕生しました。わたしたちの想い じっくり炊き出した鶏ガラスープに、華味鳥の旨味を感じる鶏肉が美味。博多の大人気料亭の味を、お手軽にご家庭で楽しめるお得なセットです。
ふるさと納税でこんな素敵な変化が生まれています ふるさと納税への出品をきっかけに、これまで接点のなかった地域のお客様からの注文やお問い合わせが増加しました。返礼品を通じ地域の食文化や魅力を発信でき、リピートや口コミによる広がりを感じています。
【地場産品に該当する理由】 都道府県が区域内の複数の市区町村において地域資源として相当程度認識されている物品のため。(告示第6条第8号ハに該当)