- 過度な湿気や乾燥する場所、冷暖房器具からの風が直接当たる場所への設置はお避けください。ゆがみ・反り・ワレなどの原因となります。
【お届けに関して】
※商品発送手配完了後、E-mailにて配送日のご連絡をさせて頂きます。
※大型家具の発送になりますので、出荷からお届けまで約10日ほど頂戴しております。
※組立&開梱設置も配達員が行います。
お届け当日はお立合いと、配送員へ設置場所の指示をお願いいたします。
こだわりポイントをご紹介 天板と背板の横小口には突板を貼っており、脚部には突板のウッドリブを採用しています。直線と曲線を織り交ぜた半円形状のサイドテーブルは、様々なレイアウトが可能。ソファ横や壁面使いなどのベーシックな使い方だけではなく、高さ違いを組み合わせる置き方もおすすめ。
ウッドリブのアクセントが空間に彩りとリズムを与えます。わたしたちが作っています 私たちは、家具を通じてお客様ひとりひとりの幸せに貢献できる会社を目指しています。私たちが創る家具を通じて、「毎日の生活が楽しい、幸せな暮らし」に貢献することが高野木工の存在意義であり、使命だと思っています。
熟練の職人から未来を担う若手まで、家具づくりのプロとして意識を持ち、 国産家具ならではの丁寧な仕上げにこだわり、日々作業に励んでいます。こんなところで作っています 1700年頃から、物流の主な手段には船が利用され、有明海には全国各地の物資が運ばれ、それらが筑後川に運ばれて行きました。
大川は船大工が多く住んでおり、その高い木工技術が代々受け継がれてきました。現在、家具の生産高が日本一の町にまで発展しています。この筑後川のほとりの大川にほど近い筑後に1942年国産家具工場を構えました。自社工場内では機械と人がバランス良く作業をしています。
培った長年の経験を持つ家具職人と機械の技術により、さまざまな工程を経て生み出された家具は、細かい所にまで目の行き届いた品質の高さも特徴です。わたしたちが歩んできた道 高野木工は1942年に、福岡県大川市でタンス創りから始まりました。
タンスは長年衣類や思い出を守る家具。高野木工は日々の暮らしと共に10年、20年と“思い出が宿る”ことをいつも考えています。2010年頃から、「TAKANO MOKKOUブランド」として、トータルで家具を創り始めました。たくさんの幸せのために日々研究を続け、家具づくりに真摯な姿勢で取り組んでいます。
わたしたちの想い 私たちは、家具を通じてお客様ひとりひとりの幸せに貢献できる会社を目指しています。私たちが創る家具を通じて、「毎日の生活が楽しい、幸せな暮らし」に貢献することが高野木工の存在意義であり、使命だと思っています。
ふるさと納税でこんな素敵な変化が生まれています 寄附者の方から「すごくよかった!」とメッセージをもらうようになり、とても嬉しく「よし!がんばろう!」という気持ちが強くなりました。皆様に寄附していただいた、ふるさと納税のおかげで地元の雇用などにも貢献できました。
家具づくりを皆で盛り上げる機会をいただいたと思っております。
【地場産品に該当する理由】 市内で企画し、市外より製材された木材を仕入れ、市内工場で製造(加工・研磨・塗装・組立)し、自社製品として販売している。