「牡丹は百花の王、さらに牡丹の中の司たるべし」という意味です。
◆司牡丹の原料米◆
◆司牡丹の仕込み水◆ 2012年3月(初回放送)のNHKスペシャル「仁淀川〜青の神秘〜」という番組の放送以来、その「仁淀ブルー」と呼ばれるあまりに神秘的な美しさの青に、全国に驚きと感動が広がっています。
日本酒の原料の約80%は仕込水であることを考えれば、司牡丹の原料の約80%は日本一の清流の湧水であると言えるということなのです。
◆司牡丹の杜氏の技◆
■返礼品詳細(司牡丹<永田農法>純米酒) 酒質:純米酒 日本酒度:+5前後 酸度:1.4前後 アルコール分:15度以上16度未満
◆生姜の佃煮開発秘話 町内外の直販所や産直市にて、生姜そのものを対面販売していた際、薬味以外にどうやって食べたらいい?と聞かれることが多く、生姜を使ったメニューの例として、佃煮とジンジャーシロップの試食、レシピの配布をしていました。
生姜は好き、体に良いから食事に取り入れたいけど、自分で作るのは面倒。この味が美味しいから商品として販売してほしい。というお客様がありがたいことに多数いらっしゃったのが、商品化することになったきっかけです。生姜を栽培する生産者としても、薬味以外の生姜の楽しみ方をたくさん人に知ってもらえたらという気持ちもあり、商品化するに至りました。
◆生姜農家の嫁の鉄板飯 佃煮はまさに生姜が主役の一品。こちらは生姜栽培を主に行う農家の嫁がいつも作っていたもの。生姜の対面販売の際の試食としてたくさんの方に好評だったことや、普段から自分が美味しいと思って頻繁に作ってきた定番メニューをレシピにおとし、商品化した自信作です。
生姜を使った佃煮によく使われているかつお節ではなく、おじゃこの旨味がクセになります。毎日の食事の中で、いつものお料理のアレンジに。佃煮は、お酒のアテとしてはもちろん、白ご飯やおにぎりなど、他にも意外と使えます! ツナマヨに刻んだ生姜佃煮を混ぜて生姜ツナマヨ、生姜の佃煮卵焼き、サラダや麺類のトッピング、サンドイッチ、トーストなどにも合うんです! 生姜の辛味はしっかり残し、おじゃこ、昆布の旨味をまとった大人の佃煮。
生姜は、皮の周りに栄養や体に良い成分、香り成分が多いので、丁寧に洗浄した生姜を皮ごと使用しています。余すところなく召し上がっていただけます。是非一度ご賞味ください。
【佃煮】
■エネルギー 237kcal
■タンパク質 6.6g
■脂質 1.0g
■炭水化物 50.3g
■食塩相当量 3.05g
※開封後は冷蔵(10℃以下)にて保存し、なるべく早くお召し上がりください。
※製品中に黒い粒のようなものがありますが、原材料(ちりめんじゃこ)の一部です。
異物ではありませんので安心してお召し上がりください。
※原材料であるちりめんじゃこは、エビ・カニが混ざる漁法で採取されたものです。
※本製品自体の製造においては添加物は使用しておりませんが、原材料となる醤油、塩昆布の一部に添加物(アミノ酸等、酸味料)が含まれております。