商品の説明
毎月上旬ごろお届け 昭和30年に『津久司蒲鉾』が考案した徳島のソウルフード「フィッシュカツ」は近海で獲れた太刀魚やエソなどの白身魚のすり身にカレー粉や唐辛子、調味料を加え、パン粉をまぶして揚げたもの。徳島では「カツ」といえばトンカツのことではなく、「フィッシュカツ」を指すほど広く普及しています。
この「フィッシュカツ」を考案したのが、実は『津久司蒲鉾』。昭和30年代に考案されて依頼の看板の品です。
■調理方法■ そのまま食べても美味しいですが、フライパンやオーブントースターで温めると表面がカリッとして、カレー粉の香りも引き立ちます。
お酒の肴に最適で、特にビールとの相性は抜群!醤油やソース、マヨネーズをつけるのが定番の食べ方です。他にも、細かく刻んでお好み焼きに混ぜたりうどんやサンドイッチにトッピングしたり。トンカツのように卵でとじて丼にしても美味しい。
アレンジも自在に楽しめる代表的な徳島グルメです。
こちらもおすすめです! ほんのりピリ辛がクセになる!津久司蒲鉾の元祖「フィッシュカツ」10枚入り 津久司蒲鉾の天ぷら30枚セット(イカ天、牛すじ天、タコ天、ササ天、ホタテかき揚げ天、ごま天) 津久司蒲鉾のフィッシュカツと天ぷらセット 合計35枚(フィッシュカツ、イカ天、牛すじ天、タコ天、ホタテかき揚げ天、ごま天) ほんのりピリ辛がクセになる!津久司蒲鉾の元祖「フィッシュカツ」100枚(10枚×10袋) 。
商品説明の続きを開く
切替時期の都合上、一部の寄附者様には従来どおり封書で申請書をお送りする場合がありますのでご了承ください。ワンストップ特例申請をご希望の場合は、受領証明書(圧着ハガキ)表面のQRコードを読み取り、画面の案内に沿ってご希望の申請方法を選択してください。