小さなキズや枝が触れたことによる変色がある場合がありますが、ご家庭で召し上がっていただくには問題のない商品です。
- 返礼品到着後は直射日光の当たらない涼しい場所で保管してください。
お召し上がりの1時間前に冷蔵庫で冷やして頂くと、より美味しく召し上がっていただけます。皮を剥くと変色してきますので、お早めにお召し上がりください。
- 届いた桃が固い場合は少し柔らかくなるまで保管してからお召し上がりください。
【地場産品に該当する理由】 都道府県が区域内の複数の市区町村において地域資源として相当程度認識されている物品のため。(告示第6条第8号ハに該当) こだわりポイントをご紹介 レアシュケ農園は6月から9月まで14品種の桃を栽培しています。
- 除草剤を使わず、あえて下草を生やす豊かな土づくり。
- 落ち着いた樹に仕立て、桃の果実に十分な栄養をいき渡らせる事により、美しく美味しい桃を安定的に栽培しています。
- 1つ1つの桃に袋掛けをする事で繊細で柔らかい肉質の桃に。
わたしたちが作っています 夫婦二人、二人三脚で桃栽培に取り組んでいます。春から夏の忙しい時期には頼もしい助っ人に助けてもらいながら、笑顔笑顔で収穫から箱詰めを行っています。小学生になる3人の子供達も我が家の桃が大好きです。
こんなところで作っています 岡山県は桃栽培に適した水はけの良い土壌が多い土地です。その中でもレアシュケ農園のある倉敷市は温暖な気候で、豊かな自然と伝統的な白壁の残る町です。わたしたちが歩んできた道 岡山に移住して、新たに桃農家の道を歩み始めて7年目。
愚直に桃と向き合い、日々挑戦の毎日です。雪が舞う中の摘蕾(蕾を間引く作業)、花見をしながらの人工授粉、酷暑の中での袋掛けと収穫、秋の剪定作業、と1年を通して桃の木を管理しています。桃農家の1年の成果を是非お召し上がりください。
わたしたちの想い 岡山県民は子供の頃から白桃を食べて育っています。この文化を今の子供達にも思い出として持っていて欲しい。そんな想いから贈答用以外にお手軽に家庭で食べていただける桃もご提供したいと考えました。そして年々増えていく耕作放棄地を桃畑として蘇らせ、岡山の桃文化を次世代に引き継いでいきたいと考えています。
ふるさと納税でこんな素敵な変化が生まれています ふるさと納税への出品は2026年度が初となります。今までレアシュケ農園の桃を食べていただいた方からは、「沢山美味しい桃が食べられて幸せだった」という生産者冥利に尽きるお言葉を頂いております。