基本情報
- 名称
- 【1月末から4月下旬まで順次発送】山菜Bセット(タラの芽・こごみ・うるい・葉わさび)4種8パック
- 保存方法
- 常温
- 発送時期
- 2024-01-22~2024-04-15
- 提供元
- 成行屋
- 配達外のエリア
- 離島
- 原産地
- 島根県津和野町
- 賞味期限
- 出荷日+6日 ・こごみ[50g×3パック]
- 賞味期限
- 出荷日+6日 ・うるい[100g×1パック]
- 賞味期限
- 出荷日+5日 ・葉わさび[200g×1袋]
- 賞味期限
- 出荷日+6日
商品の説明
お礼品の特徴 島根県津和野町日原の豊かな山あいの里で、自然の息吹をいっぱいに受けて育った山菜です。ほのかな苦みや、もっちりした食感の「タラの芽」、アクが少なくサラダやおひたしなどでも楽しめる「こごみ」、シャキシャキとした食感でクセのない「うるい」の3種に、ピリッとした風味がクセになる葉わさび200gの袋入りをセットにし、お届けします。
タラの芽3パック、こごみ3パック、うるい1パック、葉わさび200g1袋の山菜4種がセットになっています。山菜を栽培している津和野町日原地区では、1980年代から先進地である山梨県や山形県の山菜農家から学び、タラの芽栽培に挑戦してきました。
当初は、気候や環境が合わず、何度も失敗を繰り返しましたが、数年間の試作を経て、自生の木を自然環境に近づけて栽培することで美味しいタラの芽ができるようになり、1990年以降、こごみやうるいなど山菜の種類も増えていきました。
今では西日本から九州の市場にかけて高い評価を得ています。自生ではアクが強い山菜ですが、自然に近い環境での栽培とオリジナルの品種改良によって、甘みと苦味のバランスがよい山菜になりました。
■生産者の声 津和野町日原地区は中山間地で、平坦地は1%。高齢者も多く、冬場には雪が積もる三重苦ともいえる環境。少ない面積でもなるべく収入を得るには?ということで、この地区で30年前くらいから山菜づくりに取り組んできました。
田んぼをタラの芽の畑に変え、タラの芽が好む圃場作りをし、試行錯誤を重ねてきた結果、安定的に美味しい山菜が栽培できるようになりました。その後、こごみ、うるい…と山菜の種類も増やしていきました。自生のものと比べアクも少なく、苦味と甘みのバランスが絶妙で、子供でも食べやすいと言ってもらえるのが自慢です。
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葉わさびは、清流・高津川の支流の湧き水で育まれるわさび田から、春だけ味わえる逸品をお届けします。
■お礼品の内容について
■注意事項/その他
- 到着後は必ず冷蔵庫にて保管ください。
- 賞味期限は保存状態にもよりますので、到着後はお早めにお召し上がりください。
このお礼品は以下の地域にはお届けできません。ご注意ください。離島