【希少品種】純国産鶏「岡崎おうはん」紅花の卵。卵の大きさに対して、黄身の割合が大きいことが特長です。黄身の色が濃く味が濃厚、卵かけご飯で食べるとより旨味が感じられます。餌の紅花やエビなどの天然成分で色を濃くしているので、安心安全で召し上がっていただけます。
ボカシ菌配合の餌 栄養満点でおいしいたまごのために鶏の餌にはボカシ菌という発酵菌を混ぜています!! 発酵菌を食べている鶏は腸内環境が整い栄養の吸収率が上がります。腸が元気なので卵の白身はぷっくり、臭いがほとんどなく、日持ちしやすいのも特徴です。
栄養をたくさん摂っている鶏が産む卵はもちろん栄養たっぷりです 。鶏も人間と同じで腸内環境ってとっても大事なんです。かごしげ農園のこだわり かごしげ農園にはボカシ菌以外にも様々なこだわりがあります 1. 平飼い 平飼い(ひらがい)とは、ケージを積み上げて飼うケージ飼いに対して、「平ら」に「飼う」という意味で、鶏を地面に放して飼う養鶏法のことです。
平飼いでは鶏は地面を自由に動き回ることが出来ます。よく運動することで強い体作りを応援します。2. 飼育日数を考える 無理に早く育てることだけを考えるのではなく、しっかりと日数を準備しています。卵を産む鶏、お肉になる鶏の違いも合わせてしっかりと考えています。
3. あくまでも「にわとり目線」 鶏舎には充分に光が入る仕組みを取り入れていますが、日陰も用意し、にわとりさんがある程度、自分の意志で移動できるよう考えています。夏には涼しく、冬には暖かく、寒暖対策もばっちりです。4. お水は地元の湧き水 中辺路の湧き水を飲んでもらっています。
おいしい卵を使った料理 美味しい卵を使って作った卵料理は一味違う美味しさです。是非お試しください。かごしげ農園 代表の籠重誠二は、料理人として35年のキャリアを積み重ね、「食」に対する考えを深めてきました。大切な人に食べてもらいたいそんな「食」を届けたい、50歳での決断から新たな挑戦を始めました。
かごしげ農園では、養卵の師匠である大江氏のメソッドを用いながら、 「大切な人に食べてもらいたい」そんな卵を研究し続けています。