当日かしこまった服装や茶道のマナーは不要です、お気軽にお越しください。
- 同時代の最澄や嵯峨天皇も唐のお茶を飲んでいました
- 当然唐の皇帝も飲んでいました
★大事なことなので先にお伝えしておきます。現代のお茶は色・味(うま味や甘み)・香りなどが重要な評価点となり、皆様もそれを基準に「美味しいお茶」というものを判断されていると思いますが、弘法大師が飲んでいた時代のお茶のニーズは現代のような嗜好品や水分補給目的ではなく、宗教家にとっては継続的な修行のためのツール(眠気覚まし)として、また一般利用としては覚醒作用などを目的に飲まれていました。
なので、現代の色・味(うま味や甘み)・香りを求めて参加されてもその期待には添えられません。十分理解の上お申込みください。
【寄付お申し込み後の流れ】 1.当社より受注書を送付いたします。2.受注書記載のメールアドレス宛にご希望の体験日時をメールにてお知らせください。
※ご予約で埋まっていることもありますので、複数候補日をお知らせ頂けますと幸いです。
体験可能日:全日可(平日・土日・祝) 体験可能時間:9:00~18:00 体験所要時間:2~3時間予定(お時間には余裕をもってご参加ください) お申込み期限:発送日より5カ月間。体験日は発送日より6カ月間有効 3.ご希望日をメールで調整の上で、体験を提供させていただきます。
※ご返信いただけない場合、お礼品のご利用が出来ません。
■生産者の声 大学のお茶研究者、茶道家、現役の茶農家の皆さまなどからも大変ユニークで面白い体験であったと好評です。世界遺産の高野山に観光やお参りの際などに、ぜひ弘法大師も飲んでいたはずのこのお茶でご縁が出来れば幸いです。
■お礼品の内容について
- 弘法大師も飲んだ1200年前の平安時代のお茶体験[四人参加分] サービス提供地:和歌山県橋本市 使用期限:発送日から5ヶ月以内にご予約をお願いいたします
■注意事項/その他
※事前予約必須(メールにて受付。
希望日の一か月前までに要予約)
※受注書(体験チケット)到着後メールにてご予約連絡をお願いいたします。
(ご予約の状況により、ご希望の日時に添えない場合がございます)
※体験有効期限:発送日から6ヶ月
ご予約時にお申しつけください。
※体験チケットの換金、払い戻し及び再発行不可
※体験チケットの盗難、紛失、滅失に関しましては一切責任は負えません
※有効期限を過ぎたものは無効となります
※発行日・発行印のないチケットは無効となります
※食物アレルギーのあるお客さまは、ご予約時に必ずご連絡下さい
※申込者の自己都合により一度確定した予約日の変更は、予約日まで2週間以上ある場合に限り2回まで受け付け致します。
以降は受付できません。