1.まずはそのまま鯛の味を楽しんでください。まずはそのままで、程よい塩加減としっかりした鯛の身をお楽しみください。部位によって、脂ののった部分やあっさりとした白身などいろんな味を楽しめます。お酒のアテにも、ご飯のお供にも最適で、箸が止まりません。
尾頭付きで食卓が賑わうこと間違いなしです。2.ごはんにまぶして、丼として食べるのもおすすめ。ごはんに乗せると程よい塩加減がご飯とマッチ。食欲をそそり、食べる手が止まりません。ついつい口にかきこみたくなりますが、骨には十分注意しましょう。
3.ご飯と一緒に炊き込み、鯛めしとして味わうのも美味です。大きな鯛なので少し余ってしまう方には、鯛めしにするのをおすすめします。お醤油やショウガなどお好みの味付けでご飯と一緒に炊くと、 鯛のうま味がご飯にもいきわたり、丼とはまた違った味わいを楽しめます。
尾頭付きで大きな鯛だからできる贅沢な楽しみ方ですね。そのほかにもおいしい食べ方があれば、ぜひ教えてください。立派な鯛なので、いろんな味わい方ができるのもうれしいです。
■原田鮮魚の強み 1956年創業以来、培った魚を見る目と魚を捌く技術には絶対の自信を持っています。水産物のプロフェッショナルとして安心・安全の美味しさをお届けします。
■最新の機械でおいしく焼き上げます。おいしさを決める重要なポイントが「焼き」の工程です。原田鮮魚では遠赤外線の最新の機械を使っています。この機械を使うことで、炭火で焼いたような豊かな香りとふわふわした食感を実現します。中はふっくら、外は香ばしく焼き上げることで、鯛のうま味を最大限引き出します。
■職人が最高の焼き加減を見極めます 最新の機械を使って焼きますが、焼く人によって味が全然変わる繊細な技術が必要なんです。
原田鮮魚では、焼きの作業は、一つ一つ職人が目で見極め、最高の焼き加減に焼き上げます。魚のプロが魚の状態や焼き加減を見ながら、熟練の技術で最高の味に仕上がるのです。
■なぜ兵庫県の内陸部で「お魚」? 商都として栄えた西脇市には卸売市場があり、全国からおいしい魚が集まる「魚の宝庫」です。
ここに店舗を構える〔原田鮮魚〕は、毎日魚と向き合い、確かな目利きを持つ魚のプロ集団。「おいしい!」と思った魚を「一番おいしい食べ方」に加工するため、自ら最新の機械を導入し、 皆様のご自宅にお届けすることとしました! 原田鮮魚株式会社 原田鮮魚株式会社は1956年に創業し 水産物卸・乾物卸・一般食品卸・食品加工を行っている、兵庫県に所在する会社です。
創業以来、魚を選ぶ目利きと加工の技術を磨き、水産物のプロフェッショナル集団として、 兵庫県を中心に他府県からも選りすぐった、安心・安全の本物の美味しさを、自信を持ってお届けします。ふるさと西脇「日本のへそ」