- 砂丘のたまご(小玉スイカ):2026年6月中旬~7月下旬
- 琴引メロン:2026年6月下旬~7月下旬
- 新興梨:2026年10月中旬~11月上旬
◆砂姫コース
- 砂丘のたまご(小玉スイカ):2026年6月中旬~7月下旬
- 砂姫メロン:2026年6月下旬~7月下旬
- 20世紀梨:2026年9月上旬~9月中旬 新興梨:常温保存。
比較的日持ちする梨ですが、乾燥したり気温が高い所に置いておくと傷みやすくなります。20世紀梨:冷暗所で保管 詳細 〜JA京都久美浜支店がおすすめする京丹後産のフルーツ定期便です!〜
■砂丘のたまご(小玉すいか)【6月中旬〜7月下旬】 〜非常に甘く、風味豊かなすいかとして人気な西瓜〜 砂丘地は水はけのよさ 余分な水分がすぐに排出されるため、スイカの根が健全に育ちやすい環境。
これにより、果肉が引き締まり、甘みが凝縮された美味しいスイカが育ちます。また昼夜の温度差が、スイカの糖度を高め、甘さを引き出す重要な要素となっています。また、収穫後、糖度計で糖度を計測しているので、高品質で甘みがしっかりと感じられるスイカを楽しむことができます。
丹後地域特有の砂丘地が生み出す自然の恵みと、それを最大限に引き出す栽培技術によりできた甘くて美味しい砂丘のたまごを、ぜひご賞味ください。
■琴引メロン【6月下旬〜7月下旬】 朝収穫したてのメロンは、出荷場に生産者自らが持込み、大きさ、網目の美しさなどの厳しい目視検査を実施し、非破壊糖度計を用いての検査で糖度15度以上のものが「琴引めろん(melon)」と呼ばれます。
その中でも、一定の基準を満たしたものが京のブランド産品「京たんごメロン」の称号で出荷されています。『一果に込めた想い』 徹底した栽培管理 農薬を必要最小限にとどめ、化学肥料は極力使わず、「ぼかし肥料」を使用している。交配はミツバチによって行う。
玉は一株に一個のみとする贅沢に仕立て、糖度・肉質・旨さといった品質の安定に努めています。
■新興梨【10月中旬〜11月上旬】 〜朝露を浴びたみずみずしい朝もぎの梨をお届けします〜 京丹後市久美浜町は、明治時代からなし栽培の歴史があり、栽培に適した気候・風土と各農家の高度な栽培技術によって生産される久美浜のナシは、大きな果実と高い糖度が自慢の高品質の商品で、秋の味覚を彩る果物として市場や消費者からとても喜ばれてます。
こちらの梨「新興梨(しんこう)」は、肉質が軟らかく高糖度。かじるとほとばしるまろやかな果汁は、酸味と甘さがほどよく調和し、こくのある奥深い味が特徴です。梨選果施設での厳しい選果、光センサーによる品質確認など、安定した品質を確保し、みなさまにお届けいたします。
ぜひこの機会に、京都・京丹後産の大玉新興梨をご賞味ください。
■砂姫メロン【6月下旬〜7月下旬】 京都府北部の日本海に面した砂丘地で栽培しているメロンの中で、特に甘く、容姿端麗のものを選別した至極のメロン「砂姫」。
希少価値の高いご当地メロンです。砂地のため、水はけがよく水分コントロールが容易なので収穫前にしっかり水分を制限し甘さを閉じ込めます。また、昼間はサンサンと降り注ぐ太陽により砂が熱せられ、夜間は浜風により砂が冷やされ、その昼夜の温度差がメロンの糖度を上げる条件に適しています。
砂姫めろんは、肉質は緻密で日持ちがよく、ジューシーで糖度が高いのが特徴!ハウス1棟ごとに糖度検査を行い、糖度が15度以上のmelonのみを出荷しています。
■二十世紀梨【9月上旬~9月中旬】 ~丹後地域特有の自然環境と、農家の細やかな栽培技術が、美味しさの秘密~ 京丹後産の廿世紀梨は、海に面した丹後半島の澄んだ空気、清らかな水、ふりそそぐ太陽のもとで大切に育てられています。
丹後のナシ栽培の歴史は古く、明治時代から。爽やかな甘みが持ち味の二十世紀です。コンポートなどのデザートにもどうぞ! ぜひこの機会に、京都・京丹後産の二十世紀梨をご賞味ください。
【特徴】 さっぱりとした甘みと上品な味わいを持つ青梨。果皮が滑らかで形が良いのが特徴です。
【注意事項】
- 配送期間中の配送となりますが、配送日の指定はできません。
- すぐに食べきれない場合は冷蔵庫の野菜室または冷暗所で保存してください。
- 生ものなのでお早めにお召し上りください。
- 出荷時期は目安であり、天候や生育状況により変動する場合がごさいます。
- 生ものですので、生育状況、天候などにより色、形、大きさ等に個体差が生じます。
- 返礼品の発送後、寄附者様、又は受取人様のご都合で受け取られない場合、又は賞味期限を経過してから受け取られた返礼品に変色、傷みなどがあった場合には、交換、再送などの対応はいたしかねます。
- 品物の不備等に関するお問い合わせは、到着後2日以内にお寄せ願います。
それ以降のお問い合わせはご対応いたしかねます。