- 牡蠣好きの方
- 晩酌を楽しむ方
- ご飯のお供を探している方
- 常温保存できる食品を備蓄したい方
- 京都や舞鶴の特産品を味わいたい方
【おすすめの食べ方】
- そのままお酒のおつまみに
- 炊き立てご飯にのせて牡蠣丼に
- 残った旨味たっぷりのタレをご飯にかけて
- お茶漬けや海苔と合わせて
- おにぎりの具材として
【ご注意事項】
- 開缶後はお早めにお召し上がりください。
- 高温多湿、直射日光を避けて保存してください。
- 牡蠣の大きさには個体差があります。
【こだわりポイント】 舞鶴湾で育てた真牡蠣を、一番おいしい時期に収穫して使用しています。養殖中は牡蠣の殻に付着するフジツボなどを一つひとつ手作業で取り除き、栄養がしっかり行き渡るよう丁寧に管理しています。牡蠣本来の旨みを味わっていただくため、味付けはシンプルに仕上げました。
かき小屋で人気だった味を再現し、ご家庭でも舞鶴の牡蠣を一年中楽しんでいただけるよう工夫しています。
【わたしたちが作っています】 私たちは京都府舞鶴市で小型定置網漁と牡蠣養殖を営む「鶴昇丸」です。漁連を退職後、自ら海に出て漁業を始め、現在は家族や仲間とともに牡蠣の養殖やかき小屋の運営を行っています。日々海の状態や牡蠣の成長を見守りながら、一つひとつ手間を惜しまず育てています。
舞鶴の海の恵みを全国の皆さまへ届けたいという思いで、心を込めてお届けします。
【こんなところで作っています】 牡蠣を育てている舞鶴湾は、山々に囲まれた穏やかな湾です。山から流れ込む豊富な水が海へ栄養を運び、プランクトンやミネラルが豊富な環境をつくり出しています。波が穏やかなため牡蠣がストレスなく育ち、身入りの良い牡蠣になります。
そんな自然豊かな環境の中で、海と向き合いながら丁寧に牡蠣を育てています。
【わたしたちが歩んできた道】 2017年に舞鶴湾を眺めながら新鮮な牡蠣を味わえる「かき小屋鶴昇丸」をオープンしました。お客様から好評だった牡蠣料理を持ち帰りたいという声をきっかけに、試作を重ねて誕生したのがこの牡蠣の旨煮です。
約4回の試作を経て、牡蠣本来の風味を活かした味わいに仕上げました。旬の美味しさを一年中楽しんでいただける商品として育ててきました。
【わたしたちの想い】 舞鶴の牡蠣を食べて「おいしかった」「舞鶴っていいところだな」と感じていただくことが私たちの願いです。
利益だけを追うのではなく、地元の魅力や海の恵みを多くの方に知っていただきたいという思いで養殖と商品づくりを続けています。遠方の方にも舞鶴湾で育った真牡蠣の美味しさを届け、いつか舞鶴を訪れるきっかけになれば嬉しく思います。
寄付者の都合で返礼品が届けられなかった場合、返礼品等の再送はいたしません。あらかじめご了承ください。