さっとつけるだけの新習慣で、おやすみタイムをリセットしてみませんか? 実は、美容アイテムでもあるんです。翌朝、気づく。おでこや目元の乾燥ケアにも。就寝時の顔まわりは意外に乾燥する。朝起きたら、顔がつっぱる。そんな経験、ありませんか? シルクのアイマスクは睡眠グッズであるだけでなく、実は、美容アイテムでもあるんです。
シルクの自然な保温性と保湿性で、就寝時に発散される水分や体温を自然にキープ。目元やおでこの乾燥を防ぎます。翌朝、いつもとなんだか違う、目元と額のしっとり感。明日のために、今日はもう、おやすみしましょう。いろいろあっても、強制的に再起動。
このアイマスクが、お役に立てば幸いです。サイズはフリー。軽く力を入れて横に引っ張ると30cmまで伸びます。(ぐるり約40~60cm) バンド型のシルクのアイマスクには、極細番手絹紡糸がベストなんです。このアイマスクには、 「極細番手けんぼうシルク(絹紡糸)」 を使用しています。
- 極細糸ならではの、繊細でなめらかな肌ざわり
- 紡績糸のしっかりした空気層と保温性
- 暑くなりすぎたり、蒸れたりしない が特徴で、京都西陣の絹糸屋さんが数あるシルク糸のなかから、目的・用途に最適なものを厳選しています。あの人にも贈りたい。
健康・快眠・美容グッズとして、世代を問わず人気の贈り物。年齢や性別を問わず、快適な睡眠への関心は高いもの。快適な睡眠は、美容や健康の基本になります。シルクのアイマスクは手軽に使えてちょっと贅沢な、もらうと嬉しい人気の贈り物です。
すでにアイマスクを常用されている方にはもちろん、アイマスクを使ったことがない人にとっても、手軽に使える、新鮮で素敵なギフトになります。好き嫌いのないベーシックなギフトとして、快適なおやすみタイムの新習慣をプレゼントしてみませんか? 福知山市大江の自社工場では、糸を糸たらしめる重要な工程として、こんにゃく糊付け加工と撚糸加工を行っています。
加工の工程ごとに人の目、人の手を入れながら、天然繊維ならではの品質管理を実施しております。大ひびろとりや綛検査(最終検査)時の不良部分除去などで出荷後の取扱いにも配慮した検査出荷作業を行っております。明治30年(1897年)、蚕糸問屋「中村忠三郎商店」として創業した中忠商店。
現在も京都・西陣の町家にて、絹糸の製造販売を行い、その糸を用いた商品づくりを続けています。熟練の職人との出会いから生まれた品々は、私たち自身が惚れ込み、日々身につけることで、絹の良さを実感しています。大江山を望み、由良川の流れに育まれる福知山市大江町。
元伊勢三社の一つ、外宮豊受大神社のふもとで大江工場は稼働しています。学校の校舎を事務所として再生活用し、工場部分、倉庫を建て増し、活用しています。入荷した糸(絹糸・麻糸・綿糸ほか)を入荷時検査、加工前準備、こんにゃく糊付け加工・撚糸加工、繰糸、最終検査、出荷まで一貫して行っています。
中忠商店では、創業以来、紡績絹糸(絹紡糸、特絹糸、絹紬糸)に取扱いの比重を置いております。シルクの靴下や肌着(インナー)など、直接肌に触れるものへの利用を積極的に行ってきた当社では、「肌ざわり」と「きごこち」、そして「取扱いの容易さ」にこだわってまいりました。
生糸撚糸にはない紡績糸ならではのバルキー性(嵩高性)とそれに伴う「ふんわり」とした触感。柔らかな肌あたりと肌なじみ。価格面や洗濯取扱いの容易さを含め、気軽に、身近にシルクを楽しんでいただきたい。そんな思いで、紡績絹糸にこだわった問屋業、製品づくりを行っております。
生糸撚糸のような滑らかさやキラキラとした光沢は出せませんが、シルク(絹)としての機能は同じ。日常のくらしを包むシルクを目指して、紡績絹糸の普及に今後も力を入れてまいります。タンブラー乾燥(乾燥機の使用)はお避け下さい。お洗濯後、形をととのえて干してください。
※商品を長くご愛用いただくためには、手洗いでの洗濯・ネット使用での洗濯機洗濯を推奨しております。
地産理由 区域内において返礼品等の製造、加工その他の工程のうち主要な部分を行っているため