■いなり寿司の素 藤田罐詰イチオシのいなり寿司の素は、おあげさんが開きやすく、具材が詰めやすいのが特徴です。ほんのり甘い味付けで、ジューシーに仕上げました。1缶に60枚。20個のおいなりさんを作るのに2合のご飯が目安です。
いなり寿司の素が余りましたら、保存袋に揚げと液を入れて頂き冷凍保管可能です。必要な分だけ取り出しレンジで温めてご使用ください。いなり寿司だけではなく、アレンジは自由自在です。うどんにのせてきつねうどん、刻んでお浸しと合わせたり、野菜炒めのアクセントにもなります。
缶詰なので、長期保存可能、賞味期限3年です。弊社ちらし寿司の素・五目の素を具材に使用して時短でおいなりさんが作れます。
■栗甘露煮 栗甘露煮は、京都府丹波産の原料にこだわって確保し加工しています。軟らかく仕上げる為に時間をかけてじっくり炊いております。上質の丹波栗を使用して上品な甘さ、もっちり軟らかい栗甘露煮に仕上げました。
■黒豆甘煮 藤田罐詰の黒豆甘煮は、京都府丹波産の黒豆、特に大きな粒の物にこだわって確保し加工しております。秘伝の製造方法で、完成まで3日かけてゆっくりじっくり炊いております。上質な甘さでふっくらもちもち柔らかい自慢の黒豆甘煮です。
ぜひご賞味ください。開封後は冷蔵庫に入れてお早めにお召し上がりください。
■アレンジレシピ
- いなりの素 いなり寿司はもちろん、衣笠丼に、うどんそばに、白粥のつけあわせ、お餅をはさんだりとアレンジ自由自在です。
- 栗甘露煮 栗きんとん、ガトーショコラ、パウンドケーキなどの製菓材料、ウイスキーなどお酒のおつまみ
- 黒豆甘煮 朝食の無糖ヨーグルトに添えて、白粥の付け合わせに、ホットケーキミックスに混ぜレンジでチンすると蒸しパンに、製菓製パン材料として 藤田罐詰株式会社は、1883年(明治16年)に創業、 130年以上の歴史ある、京都の地元野菜を缶詰にする会社です。
日本で本格的に缶詰が生産開始したのは、 1877年(明治10年)に、北海道石狩市でサケ缶が始まりです。この6年後に、京都で藤田罐詰が創業し、 新鮮な京野菜を長期保存することを可能にし、皆様に提供しました。創業当初から、”○にト”のマークで、 皆様から、親しまれ、ご寵愛されております。
関連商品
- いなり寿司は、とにかく味付けがおいしい。
- いなり寿司の素は、自分で味付けするのが難しいので重宝しています。
- 冷凍保存して、使う分だけレンジで加熱すればいいので便利。
- 家族に好評で、いなりずしを作ったらあっという間になくなる。
- ラベルがレトロで好き。
- 黒豆は、大きくて、つやつやして、きれい。もっちりした食感がくせになる。
家ではこんな風にまっ黒で、ふっくらして、つやつやには炊けない。
- すっきりした甘さで、食べ出したら止まらなくなる。
- 栗甘露煮は、大きい粒でもっちりしておいしいです。
家では手間もかかるから、こんなに上手に炊けないです。
- 国産、特に京都府産なのがうれしい。安心して食べれます。
- お正月には、藤田罐詰の栗と黒豆は欠かせない。