ロースの一番おいしい食べ方を知っている人間が選んだ肉を、ご自宅の食卓で焼いて味わう贅沢をお届けします。
【近江牛について】近江牛は琵琶湖のほとりの穏やかな風土のなかで育つ黒毛和牛です。その歴史は400年以上。きめ細かな肉質と口どけのよい脂が特長で、なかでもロースは近江牛の脂の良さがもっとも素直に出る部位です。上品でありながら味に奥行きがあり、一口食べれば産地の違いを感じていただけます。
ロースで近江牛を知る、そんな体験をお届けします。
【肉屋くらはについて】彦根城の城下町にある精肉店です。夫婦ふたりで営んでいます。ステーキ用ロースをあえて焼肉にする提案は、約20年間ステーキ重の専門店で培った経験から生まれました。実店舗は彦根城の観光エリアにあり、揚げ物や丼を目当てに訪れるお客様が多く、炙り丼には「わさび醤油との相性が抜群」、ロース焼丼には「肉質が柔らかくご飯が進む」の声をいただいています。
Google口コミでも高い評価が寄せられています。
【おすすめの食べ方】火加減は強火で手早く。脂が豊かな部位なので、焼きすぎると脂が落ちてしまいます。フライパンやホットプレートをしっかり熱してから肉を置き、片面に焼き色がついたら裏返してください。裏面は15〜20秒ほどで十分です。
焼き上がったら皿に取り、10秒ほど休ませると肉汁が落ち着き、噛んだときに旨みがじわりと広がります。まずは塩だけで一枚。脂の甘みがストレートに伝わります。わさび醤油やポン酢も好相性で、味の変化を楽しめます。焼肉のタレを使う場合は少量にとどめてください。
肉そのものの味が濃いので、タレが多すぎるともったいなくなります。ロースの脂は野菜との相性もよく、薄切りの玉ねぎやピーマンを一緒に焼くと脂が絡んで格別です。
■ほかの楽しみ方焼肉丼にしてご飯にのせ、卵黄を落とせば至福の一杯になります。レタスで巻いてコチュジャンを添えても。焼いた肉をざっくり切って葉野菜と合わせれば、食べごたえのある肉サラダに。
■こんな方におすすめステーキ部位の旨みを焼肉スタイルで楽しみたい方。部位の質にこだわりたい方。ロースの味をじっくり堪能したい方に向いています。ご褒美の一人焼肉にも、大切な人とのペア焼肉にもおすすめです。
アレルギー牛肉 賞味期限冷凍で約60日。冷凍でお届けします。切りたてを即冷凍しているため鮮度が保たれています。
【解凍方法】召し上がる際は冷蔵庫で半日ほどかけてゆっくり解凍してお召し上がりください。事業者名肉屋くらは 配送について 入金確認後、3週間以内に発送
※繁忙期(12月・1月)は1ヵ月かかる場合があります
本製品には下記の色付き箇所のアレルギー物質が含まれます。。キリン スプリングバレー 豊潤 選べる ビールの苦みが苦手な方にもおすすめ!まろやかさが特徴の小麦のビール銀河高原ビール 350ml 単品 定期便[寄付金額]14,000円