濃厚なのに後味はすっきり。コーヒーにも、赤ワインにも合う T-bearcafe自慢の大人のチーズケーキです。
【抹茶バスクチーズケーキ】 大正時代から続く老舗抹茶メーカーから仕入れた抹茶を贅沢に使用しています。抹茶を1g単位で微調整し、焼き時間・温度を1分・1度単位で何度も試作を重ねた究極のチーズケーキです。焼き上がり後、急速冷凍することでご自宅でも出来立ての味を実現しました。
滑らかな口当たりの良さ、西尾抹茶特有の香りと甘味を感じていただけます。
【抹茶ガトーショコラ】 西尾抹茶を使い低温で香りを残した抹茶ガトーショコラ。抹茶ガトーショコラは、低温でじっくり火入れすることで、抹茶の香りと余韻を守り抜く焼き方を選びました。抹茶の静かな余韻を楽しめます。
【ガトーショコラ】 カカオのコクと口溶けを追求したガトーショコラ。クーベルチュールチョコレートを贅沢に使用。チョコレートそのものの濃さを味わうガトーショコラ。原材料
【バスクチーズケーキ】 クリームチーズ、生クリーム、卵、砂糖、小麦、乳等を主材料とする食品(乳製品)/乳化剤、ph調整剤
【ショコラバスクチーズケーキ】 生クリーム、クリームチーズ、クーベルチュールチョコ、卵、砂糖、ココアパウダー/ph調整剤、乳化剤
【抹茶バスクチーズケーキ】 クリームチーズ、生クリーム、卵、砂糖、抹茶(西尾産)、乳等を主材料とする食品(乳製品)/乳化剤、ph調整剤
【抹茶ガトーショコラ】 ホワイトクーベルチュール、卵白、卵黄、砂糖、生クリーム、バター、抹茶(西尾産)、塩
【ガトーショコラ】 クーベルチュールチョコ、卵白、卵黄、砂糖、生クリーム、バター、ココアパウダー、薄力粉 《各種バスクチーズケーキ》 卵・乳成分 《地場産品基準》 第3号:西尾市で行っている製造加工工程:原材料の仕入れから梱包までの全工程 西尾市について 西尾市は、愛知県の中央を北から南へ流れる矢作川流域の南端に位置し、東は三ヶ根山などの山々が連なり、西は矢作川が流れ、南は三河湾を望みます。
鎌倉時代に足利義氏によって築かれたと伝えられる「西条城」は、この地域の拠点として発展を続け、「西尾城」と改称された江戸時代に城下町が形成されました。明和元年(1764年)、大給松平家の居城となると、六万石城下町として商業がさらに賑わいを見せるようになり、その栄華は祇園祭として有形無形で今も大切に残されています。
そのような歴史を有する西尾市は、市制を施行した昭和28年12月15日以降、西三河南部の中核的な都市として、自動車関連産業の発展とともに成長し続けてきました。平成23年4月1日には一色町、吉良町、幡豆町と合併し、令和2年で10年目を迎えています。
合併により、抹茶(てん茶)やカーネーション、養殖うなぎなどの全国有数の地域資源を数多く有することとなった西尾市は、農水産物の生産も盛んで、農業、工業、商業のバランスの取れた産業を展開しています。特に「一色産うなぎ」、「西尾の抹茶」、「三河一色えびせんべい」は特許庁の地域団体商標(地域ブランド)にも認定されている全国に誇る三大ブランドです。
また、市内には歴史的な史跡や名所が点在し、伝統的な祭りや民俗芸能も多く伝えられているほか、海・山・川など自然環境も豊かな「自然と文化と人々がとけあい、心豊かに暮らせるまち」それが六万石城下町・西尾です。
【ふるさと納税】おすすめスイーツ《選べる!種類・1個 / 2個》 バスクチーズケーキ 一度食べたら、忘れられない、とろける贅沢。
抹茶バスクチーズケーキ 抹茶の深み、ひと口で。ショコラバスクチーズケーキ 香ばしく焼き上げた濃厚チョコ。ビターが際立つチョコバスクチーズケーキ クーベルチュールチョコレートをたっぷり使用し 高温で一気に焼き上げた濃厚なバスクチーズケーキ。
外は香ばしく、中はとろっとなめらか。甘さを抑えたビターな味わいで チョコ好きの方にも甘いものが得意でない方にもおすすめです。ガトーショコラ 短時間焼成で香りを閉じ込めた濃厚なのに重くないガトーショコラ カカオのコクと口溶けを追求したガトーショコラ。
クーベルチュールチョコレートを贅沢に使用。チョコレートそのものの濃さを味わうガトーショコラ。抹茶ガトーショコラ 西尾抹茶の香りと深みをそのまま味わえるしっとり口溶けのガトーショコラ 西尾抹茶を使い低温で香りを残した抹茶ガトーショコラ。
抹茶ガトーショコラは、低温でじっくり火入れすることで 抹茶の香りと余韻を守り抜く焼き方を選びました。抹茶の静かな余韻を楽しめます。