基本情報
- 名称
- 【ふるさと納税】西尾抹茶ロール和華《選べる内容量》
- 内容量
- 西尾抹茶ロール和華 以下よりお選びください。 ・1本(約17cm) ・1本(約17cm)+カットロール4つ
- 原材料
- 卵、小麦、砂糖、西尾抹茶、牛乳、生クリーム、抹茶リキュール、わらびもち、くずきり、炭、栗、小豆、バター
- アレルギー
- 卵・乳成分・小麦
- 賞味期限
- 冷凍で60日 配送
- 提供事業者
- お菓子の店オカヤス
- 地場産品基準
- 第3号:該当地方団体の区域内において返礼品等の製造、加工その他工程のうち主要な部分を行うことにより相応の不可価値が生じているものであること
商品の説明
《産地》愛知県西尾市 ハイグレード抹茶のみを使用した抹茶ロールです。中には抹茶と相性の良い栗、小豆、特製わらびもち、炭入りくずきりが入っています。県外百貨店での催事出店時に柱となるオカヤス看板商品です。たくさんのメディアにも取り上げられる逸品となっております。
1本入り・ロールセット(1本+カットロール4つ)からお選びください。冷凍便でお届け 入金確認後30日以内で発送 その他留意事項
※解凍後は3日以内でお召し上がりください。
生産者の声 数ある西尾抹茶ロールの中でも人気はトップクラス。西尾市について 西尾市は、愛知県の中央を北から南へ流れる矢作川流域の南端に位置し、東は三ヶ根山などの山々が連なり、西は矢作川が流れ、南は三河湾を望みます。鎌倉時代に足利義氏によって築かれたと伝えられる「西条城」は、この地域の拠点として発展を続け、「西尾城」と改称された江戸時代に城下町が形成されました。
明和元年(1764年)、大給松平家の居城となると、六万石城下町として商業がさらに賑わいを見せるようになり、その栄華は祇園祭として有形無形で今も大切に残されています。そのような歴史を有する西尾市は、市制を施行した昭和28年12月15日以降、西三河南部の中核的な都市として、自動車関連産業の発展とともに成長し続けてきました。
平成23年4月1日には一色町、吉良町、幡豆町と合併し、令和2年で10年目を迎えています。合併により、抹茶(てん茶)やカーネーション、養殖うなぎなどの全国有数の地域資源を数多く有することとなった西尾市は、農水産物の生産も盛んで、農業、工業、商業のバランスの取れた産業を展開しています。
商品説明の続きを開く
特に「一色産うなぎ」、「西尾の抹茶」、「三河一色えびせんべい」は特許庁の地域団体商標(地域ブランド)にも認定されている全国に誇る三大ブランドです。また、市内には歴史的な史跡や名所が点在し、伝統的な祭りや民俗芸能も多く伝えられているほか、海・山・川など自然環境も豊かな「自然と文化と人々がとけあい、心豊かに暮らせるまち」それが六万石城下町・西尾です。
【ふるさと納税】西尾抹茶ロール和華《選べる内容量》