商品の説明
愛知県水揚げの『メヒカリ』を国産大豆の本醸造醬油、愛知県産本みりん、にんにくを使用したこだわりの特製ダレで漬け込んだ後、北海道産馬鈴薯澱粉で粉付けしました。冷凍のまま油で揚げて下さい。水揚げ状況によりメヒカリのサイズが変わります。
西尾市の東端に位置する弊社は、隣接する愛知県蒲郡市の形原漁港、西浦漁港で水揚げされる『メヒカリ』を競りで仕入れて、洗浄、頭取り加工、タレ漬け、粉付け、凍結、梱包、発送まで西尾市の自社工場で鮮度にこだわって行っております。
原材料/成分 アオメエソ(愛知県産)、馬鈴薯澱粉、醤油、本みりん、食塩、にんにく(一部に小麦・大豆を含む) 配送 冷凍便でお届け ご入金確認後30日以内で発送 その他留意事項 賞味期限にかかわらず、家庭用冷凍庫での保管ではお届けから1か月を目安に食べきってください。
西尾市について 西尾市は、愛知県の中央を北から南へ流れる矢作川流域の南端に位置し、東は三ヶ根山などの山々が連なり、西は矢作川が流れ、南は三河湾を望みます。鎌倉時代に足利義氏によって築かれたと伝えられる「西条城」は、この地域の拠点として発展を続け、「西尾城」と改称された江戸時代に城下町が形成されました。
明和元年(1764年)、大給松平家の居城となると、六万石城下町として商業がさらに賑わいを見せるようになり、その栄華は祇園祭として有形無形で今も大切に残されています。そのような歴史を有する西尾市は、市制を施行した昭和28年12月15日以降、西三河南部の中核的な都市として、自動車関連産業の発展とともに成長し続けてきました。
平成23年4月1日には一色町、吉良町、幡豆町と合併し、令和2年で10年目を迎えています。合併により、抹茶(てん茶)やカーネーション、養殖うなぎなどの全国有数の地域資源を数多く有することとなった西尾市は、農水産物の生産も盛んで、農業、工業、商業のバランスの取れた産業を展開しています。
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特に「一色産うなぎ」、「西尾の抹茶」、「三河一色えびせんべい」は特許庁の地域団体商標(地域ブランド)にも認定されている全国に誇る三大ブランドです。また、市内には歴史的な史跡や名所が点在し、伝統的な祭りや民俗芸能も多く伝えられているほか、海・山・川など自然環境も豊かな「自然と文化と人々がとけあい、心豊かに暮らせるまち」それが六万石城下町・西尾です。
【ふるさと納税】メヒカリ唐揚げ詰合せ 5袋