【なご八】 漁港隣接ならではの新鮮な魚介に絶対の自信 注意事項/その他
ご持参いただけない場合は、サービスのご提供ができません。(規定の料金をご請求させていただきます。)
- お食事券の有効期限は発行日から1年間です。期限までに必ずご利用ください。
期日を過ぎたお食事券はご利用いただけません。
- 食事券の払い戻し、お釣りはでません。
- 1枚ごとに別々のお店でも利用できます。
- 食事に関して事前の予約は承っていません。
一色さかな広場で営業している店舗は、隣接する一色漁港で水揚げされた魚介類をはじめ、一色産うなぎなど区域内の食材を使用した食事を提供している。飲食店の魅力を高め、観光名所として話題になることで、交流人口の増加につながり、西尾市の産業振興につながっていく。
また、一色さかな広場の運営会社である一色さかなセンター株式会社には、西尾市が50%出資しており、相当程度の関連性があるといえる。西尾市について 西尾市は、愛知県の中央を北から南へ流れる矢作川流域の南端に位置し、東は三ヶ根山などの山々が連なり、西は矢作川が流れ、南は三河湾を望みます。
鎌倉時代に足利義氏によって築かれたと伝えられる「西条城」は、この地域の拠点として発展を続け、「西尾城」と改称された江戸時代に城下町が形成されました。明和元年(1764年)、大給松平家の居城となると、六万石城下町として商業がさらに賑わいを見せるようになり、その栄華は祇園祭として有形無形で今も大切に残されています。
そのような歴史を有する西尾市は、市制を施行した昭和28年12月15日以降、西三河南部の中核的な都市として、自動車関連産業の発展とともに成長し続けてきました。平成23年4月1日には一色町、吉良町、幡豆町と合併し、令和2年で10年目を迎えています。
合併により、抹茶(てん茶)やカーネーション、養殖うなぎなどの全国有数の地域資源を数多く有することとなった西尾市は、農水産物の生産も盛んで、農業、工業、商業のバランスの取れた産業を展開しています。特に「一色産うなぎ」、「西尾の抹茶」、「三河一色えびせんべい」は特許庁の地域団体商標(地域ブランド)にも認定されている全国に誇る三大ブランドです。
また、市内には歴史的な史跡や名所が点在し、伝統的な祭りや民俗芸能も多く伝えられているほか、海・山・川など自然環境も豊かな「自然と文化と人々がとけあい、心豊かに暮らせるまち」それが六万石城下町・西尾です。
【ふるさと納税】《金額が選べる》 一色さかな広場飲食店で使える食事券 3,000円分〜10,000円分