●弊社マスコットキャラクターの五式犬プラモデル
●五式犬 (佐野妙Ver.)クリアファイル スペック 豊橋在住で、超局地的ご当地4コマ漫画「だもんで豊橋が好きって言っとるじゃん!」を月刊『まんがライフオリジナル』(竹書房 刊)で連載中の漫画家、佐野 妙 先生との「豊橋つながり」コラボレーション! 佐野妙先生が描いた「五式犬」(佐野妙Ver.)のクリアファイルをセットにしました。
地元クリエイターによる特別なコラボレーションアイテムです。【アメリカ海軍F-4J 戦闘機“アードバークス”について】 F-4最初の量産型であるF-4B型より、レーダー、主脚構造、そしてエンジンを強化したのがF-4Jです。
1966年5月に初飛行、12月より部隊配備が始まり'72年12月までに522機が生産されました。'68年にはベトナムにも参戦、多くのミグキラー(MiG戦闘機撃墜記録機)が生まれました。デカールは空母キティホーク搭載のVF-114(第114戦闘飛行隊) "アードバークス"所属機より2機のミグキラー、ならびに空母レンジャーに搭載され1968年から'79年間でF-4Jを使用したVF-21(第21戦闘飛行隊)”フリーランサーズ”より1機のマーキングを用意します。
【F-4EJ改 戦闘機 第302飛行隊 “オジロワシ”について】 第302飛行隊は北海道にて発足したことから、尾翼には道内北東部で生息するオジロワシを「三〇二」の3文字をデザイン化した組み合わせにより描いています。自衛隊航空機の中でも一番大きなマークと共に2013年にシャークティースを機首に描いたスペシャルマーキング機を再現します。
合わせてパイロットフィギュアを2体セットします。【アメリカ海軍 F-4J “ブルーエンジェルス”限定品について】 ブルーエンジェルスは、アメリカ海軍で1946年に組織されたアクロバットチームです、空軍のアクロバットチーム「サンダーバーズ」とはライバル関係のように、共に世界中の航空ファンを魅了しています。
F-4Jは1969年から`74年までのシーズンで使用され、`71年秋には創設25周年を記念した極東ツアーをおこない、日本では愛知県小牧基地にてデモンストレーションを実施しています。【アメリカ空軍 F-4C 戦闘機 “ウルフパック”について】 第8戦術戦闘航空団(通称「ウルフパック」)は、ベトナム戦争初期の1965年12月より米空軍のベトナム最前線基地となるタイのウボン基地に展開します。
いわゆる「北爆」での脅威となるMiG戦闘機を排除する「オペレーション ボロ」を`67年1月2日に展開し、前年秋よりソ連から供与されたばかりの新鋭MiG21戦闘機7機を1日で撃墜します。さらに「ウルフパック」隷下のF-4CはD型への機種転換までに合計22機のMiG戦闘機を撃墜しました。
付属デカールは航空団司令官オルズ大佐搭乗機を含む3機を再現。
【限定品】 アメリカ空軍 F-4C 戦闘機 “ウルフパック 1967” 全長248mm×全幅164mm×高さ69mm 航空自衛隊 F-4EJ改 戦闘機 第302飛行隊 “オジロワシ” 全長266mm×全幅164mm×高さ69mm 備考 製作に必要な工具(カッター、模型用ニッパー、ピンセット等)ならびにプラスチックモデル専用接着剤と塗料を別途ご用意ください。