2.鍋を火にかけ70℃くらいで止めます。(もちろん電気コンロでもOK) 温度を測るのが難しい場合は、沸騰する手前で止める感じで。沸騰させてしまうと珈琲の風味が飛んでしまいます。3.カップに移してでき上がりです。または、カフェオレベースと牛乳を混ぜた状態でレンジでチン!これが一番簡単ですね(笑)
【アイスカフェオレの作り方】 1.グラスに氷を入れます。2.カフェオレベース、牛乳を入れよく混ぜれば完成。アイスの場合も割合はお好みになりますが、HOTと同じカフェオレベース70ml:牛乳130mlがおすすめです。コーヒーの風味がしっかり感じられる濃厚なカフェオレになります。
※本返礼品の原材料費の半数以上は吉田町内で焙煎されたコーヒー豆によって構成されています。
●自家焙煎珈琲豆シロネコとは? 一杯の珈琲に魅せられ、珈琲屋になることを決意。独学で焙煎を修得し、2013年に自家焙煎珈琲豆シロネコを開業。良質な生豆だけを選び、酸味の無い深煎りの豆を中心に販売しております。「深煎り」=「苦い」というように思われるかもしれませんが、良質な豆を正しく焙煎した場合は、決して苦味が強調されることはありません。
深煎りならではのビターチョコを思わせる濃厚なコクや香りが味わえ、ほろ苦さの中にはっきりと甘みが感じられる珈琲です。「深煎りは苦手」という方にも、ぜひ飲んでいただきたい珈琲となっております。内容量・600ml×1本
- 商品紹介リーフレット 原材料コーヒー(国内製造) 賞味期限出荷日+60日
※高温多湿を避け保管。
開封後は冷蔵庫で保管。配送方法常温 地場産品理由 吉田町内において返礼品等の原材料の主要な部分が生産されたものであるため 事業者自家焙煎珈琲豆シロネコ
コーヒー カフェオレベース 無糖 600ml×1本 深煎りケニアをベースにしたクロネコブレンドで作ったカフェオレベースです。牛乳または豆乳で3〜6倍に薄めるだけで、簡単に本格的なカフェオレを作ることができます。ホットでもアイスでもお楽しみいただけます。
その他かき氷のシロップとして、アイスクリ―ムにかけるなど、お菓子作りにもお役立てください。この1本で約12〜15杯分のカフェオレが作れます。カフェオレとして使用する場合、ベース1に対して4〜6の割合が基本となりますが、個人的にはベース1に対して牛乳2がオススメです。
濃厚なカフェオレになり、後味にケニアの風味がふわっと現れます。いろいろと試していただき、お好みの味を探してみて下さい。
【ホットカフェオレの作り方】 1.鍋に冷たい状態のカフェオレベースと牛乳を入れてよく混ぜます。割合はお好みになりますがマグカップ1杯(200ml)で作る場合、カフェオレベース 70ml:牛乳130mlがおすすめです。コーヒーの風味がしっかり感じられる濃厚なカフェオレになりますよ。
2.鍋を火にかけ70℃くらいで止めます。(もちろん電気コンロでもOK) 温度を測るのが難しい場合は、沸騰する手前で止める感じで。沸騰させてしまうと珈琲の風味が飛んでしまいます。3.カップに移してでき上がりです。または、カフェオレベースと牛乳を混ぜた状態でレンジでチン!これが一番簡単ですね(笑)
【アイスカフェオレの作り方】 1.グラスに氷を入れます。2.カフェオレベース、牛乳を入れよく混ぜれば完成。アイスの場合も割合はお好みになりますが、HOTと同じカフェオレベース70ml:牛乳130mlがおすすめです。コーヒーの風味がしっかり感じられる濃厚なカフェオレになります。
※本返礼品の原材料費の半数以上は吉田町内で焙煎されたコーヒー豆によって構成されています。
●自家焙煎珈琲豆シロネコとは? 一杯の珈琲に魅せられ、珈琲屋になることを決意。独学で焙煎を修得し、2013年に自家焙煎珈琲豆シロネコを開業。良質な生豆だけを選び、酸味の無い深煎りの豆を中心に販売しております。「深煎り」=「苦い」というように思われるかもしれませんが、良質な豆を正しく焙煎した場合は、決して苦味が強調されることはありません。
深煎りならではのビターチョコを思わせる濃厚なコクや香りが味わえ、ほろ苦さの中にはっきりと甘みが感じられる珈琲です。「深煎りは苦手」という方にも、ぜひ飲んでいただきたい珈琲となっております。