●手軽に野菜をとりたい方
●身体に安全なサプリメントを探している方 【1日に必要な野菜摂取量は、男女ともに350g】 日本人の野菜摂取量の平均は281.4gで、野菜が1日あと70g足りていません。
野菜は健康によいことはわかっていても、ついつい不足しがちです。
※出典:厚生労働省「健康日本21」
※出典:厚生労働省 平成30年 「国民健康・栄養調査」 野菜不足は、便秘、肌荒れ、肩こりやイライラなど体にさまざまな不調をもたらします。
さらに、高血圧や糖尿病、脂質異常症、動脈硬化など生活習慣病のリスクが高まります。
※出典:全国健康保険協会 協会けんぽ 青汁のような健康食品は、体の調子を整えるために毎日飲んで長く続ける事がとても大切です。
しかし、一部の健康食品には添加物が含まれている物も少なくありません。添加物は続ければ続プチヴェールほど徐々に体内に蓄積されていきます。その結果、体に良いと思って続けている事が、添加物によって裏目に出てしまう可能性も無いとは言い切れません。
マスダの青汁は安心して長く続ける事が出来るようにこだわりました。旬搾り青汁プチヴェールで使用しているプチヴェールは、増田採種場で開発した種を使い、増田採種場の農場で徹底的にこだわり、栽培しています。
※「プチヴェール(R)」は増田採種場の商標です。
【種のこだわり】 増田採種場開発のプチヴェール品種の種とりは、適した種まき時期の設定から育苗、栽培管理、交配、種子の収穫、種子の精選に至るまで手間をかけ、種子生産は1年かけて栽培し、プチヴェールの種を採種しています。
人の手やミツバチを用いて自然に近い交配方法で品種開発や改良を行い人に優しい品種開発を常に行っています。
【栽培のこだわり】 日本の有機農業の全体農地面積が0.6%の中、1990年より静岡県磐田市でとても希少な有機栽培(登録認定番号:2001F-38)をしており、落ち葉や菜たねの油粕など、自然由来の素材を使い、有機質が豊富に含まれた質の良い土を、長い年月かけて使用しています。
この土が、おいしいプチヴェールを育てます。また、日射量の多い磐田市で太陽の光をたっぷり浴び、「遠州のからっ風」という冬の冷たく乾いた北西の季節風で育ったプチヴェールは、冬の厳しい寒さを耐えしのぐべく、葉に養分をぐっと蓄える為、甘味と栄養分が増します。
機械ではなく人が大きく成長した良い状態の葉のみを選別して、1枚1枚手摘みで収穫します。
※JAS認証取得年月:2006/09/30
【製造のこだわり】 新鮮な風味と栄養を逃さないため、収穫してから徹底した品質管理のもとで食品安全管理規格「JFS規格」認証の国内工場で旬のプチヴェールだけをパウダー化して、ギュッと固めたタブレットです。
季節を問わず、いつでも旬のプチヴェールが持つ「良質な栄養」と「新鮮な採れたての美味しさ」を味わう事ができます。
【皆様の声】 「飲み分けしています」 毎朝旬搾り青汁グリーンジュースを飲んでいるのですが、持ち運びができない為、旅行の時や外出する時に持ち歩いています。
外食してもその場で飲めるので、とっても便利です。海外旅行など長期間の旅行でもスッキリ楽しく過ごせています。「出張中の必需品」 仕事で出張が多く、不規則な生活が続いています。特に海外出張中は野菜を食べる事がないので、すごく気に入っています。
プチヴェールの機能性についても、食べる事が好きな自分には嬉しい話ですね。
【召し上がり方】 1日に5~10粒を目安にお召し上がりください。噛んで食べられるタイプのタブレットです。噛んでも、噛まなくても吸収や効果に変わりはありませんのでお好みでどちらでもかまいませんが、味にクセがなく、プチヴェールが持っているほのかな甘みを感じることができますので、噛んで食べられることをオススメします。
■生産者の声 旬搾り青汁プチヴェールを販売している株式会社増田採種場は、1926年創業のケール・プチヴェール・キャベツ・ブロッコリー・芽キャベツなどの品種開発・改良、栽培・生産、販売までを自社で行っているアブラナ科野菜専門の種苗会社です。
■お礼品の内容について
- 旬搾り青汁プチヴェール(R) タブレット[100g(約500粒)]
■原材料・成分 プチヴェール(R)(国産)
■注意事項/その他 使用上の注意:保存料を一切使用しておりませんので、開封後は冷暗所に保存し、お早めにお召し上がりください。
食事制限を受けている方は、お医者様とご相談の上お召し上がりください。自然素材を原料としているため、色・風味等がバラつくことがありますが、品質には全く問題ありません。食生活は、主食・主菜・副菜を基本に、食事のバランスを。