商品の説明
品名 H50-07 濃州正宗作 ダマスカス包丁2点セット シェフタイプ 関の伝統を受け継ぐ熟練の職人の手によって、一本一本研ぎ上げられた包丁です。日本の伝統的な包丁をイメージしたデザインと、刃の表面に浮き立つ積層鋼独特の美しい波紋模様が特徴です。
刃にはコバルト含有モリブデンバナジウムステンレス刃物鋼を使用。耐摩耗性に優れた鋼材を積層鋼にすることで刃物としての特性を最大限に引き出します。柄には握った時に手に馴染みやすい和風のデザインを採用。水に強く耐久性のある積層樹脂を使用しています。
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佐竹産業 濃州正宗作 ダマスカス包丁2点セット シェフタイプ H50-07 三徳包丁:刃渡 約17cm/全長 約29cmペティナイフ:刃渡 約15cm/全長 約27cm 関の伝統を受け継ぐ熟練の職人の手によって、一本一本研ぎ上げられた包丁です。
刃の表面に浮き立つ積層鋼独特の美しい波紋模様が特徴で、コバルト含有モリブデンバナジウムステンレス刃物鋼を採用。耐摩耗性に優れた鋼材を積層鋼にすることで刃物としての特性を最大限に引き出しています。柄は握った時に手に馴染みやすい形状で、水に強く耐久性のある積層樹脂を使用しています。
広範囲に活用できる三徳包丁と細かい切り方に適しているペティナイフのセットです。濃州正宗作をつくる佐竹産業は、1947年に刃物の町、関市で産声をあげました。70余年で培われてきた刃物技術には、刀鍛治時代から関に受け継がれてきた伝統や経験、そして誇りがしっかりと息づいています。
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そして佐竹産業は、刃物生産の一連の工程を自社で行なっている数少ない会社。創業から今日まで、抜き・焼き・研削・研磨・研ぎと、匠が一つひとつ丁寧に作り続けています。匠のもの作りに対する情熱が注がれた濃州正宗作は、まさに銘品とよぶにふさわしい包丁です。