Go!注ぎ口のあるフライパンは本物の料理をする人のために焼いた肉汁はソースのために1滴たりとも無駄にしない 肉を料理する際に出てきた肉汁。これがソースの元になることはご存じでしたか? 「本物の料理」をする人のために、フライパンに注ぎ口を用意しました。
肉汁からソースを作り、そのソースを一滴も無駄にしない、 本物の料理を作る人にこそ使ってほしいフライパンです。3Dモデリングで研究した重厚感と耐久性、使いやすいサイズどのサイズのフライパンが使いやすく、どんな料理にも使用できるサイズや重さは 一般的に一体どれくらいだろうと、本物の料理人に実際に話を伺いながら研究を続けたフライパン「轟 -Go-」。
黒皮鉄板を金型でプレスし、3Dモデリングで耐久性を確認しながらの製作。肉を焼く以外にも、様々なシーンで使いやすい設計になっており、 皆様の料理の相棒として長く使っていただけます。多少雑に扱っても頑丈なフライパンのため、インドアはもちろん アウトドアでも使用いただけます。
直火にも耐えうる頑丈な作りで、料理のレパートリーを広げてみてください。降り注ぐ太陽に照らされた草花の影とNumber55のロゴデザインを重ね合わせた、多様性をテーマにしたデザインは炎を美しくNumber55のロゴのデザインをモチーフに、幾何学模様をデザインしました。
多様性をテーマに幾何学模様でありながら均一でないデザインは、 近所の堤防沿いの草花の乱雑さをイメージしています。太陽から降り注いだ草花の影が網目状にデザインされたその姿と Number55のロゴデザインが重なり、その模様を無骨に、大胆に、そしてクールに描きました。
このデザインを金型のプレス加工で思い描いたままの状態で表現できるように時間を費やし、 炎が美しく見えるような凹凸のある表情を作り出しています。また、タフで頑丈なフライパンがさらに男らしくなるよう、手に取った時のゴツゴツとした手触りを作り上げています。
費やした時間と、手間もフライパンの重みのひとつの要素となっています。日本の技術力 金型製作を行う専業メーカーとしての意地株式会社和晃精工は主に車の構成部品を生産するためのプレス金型製作を行う専業メーカー。その高い技術力を生かし3.2 ミリ厚のフライパンの一発成形加工金型を完成させました。
成形シミュレーションでトライ&エラーを幾度となく繰り返し、最適な工法での金型を設計。複雑な部品加工を経て、職人たちの巧みな技によって完成したプレス金型から生み出されるフライパンは渾身の作品です。料理の幅は無限大 直火はもちろんIHでも調理可能フライパンで作る料理の幅は無限大。
焼き料理はもちろん煮込み料理など、ご家庭のキッチンでも アウトドアシーンでも直火など様々なシーンで料理を楽しむことができます。もちろんIHも問題ありません。頑丈なフライパンはどのような場面でも活躍すること間違いなしです。
おすすめ料理:肉 チヂミ 焼き野菜などシーズニングについて本製品はシーズニングが必要となります。シーズニングとは鍋に油をコーティングして錆などを防ぎ長持ちさせる作業のことです。フライパンを育てる。そんな楽しみのある鉄製のフライパンを手に取ってみてください。
料理の幅はもちろん、鉄製ならではの風味と味わいを楽しむことができます。皆様の一生の相棒となるようなフライパンになってくれることを願っています。
■株式会社和晃精工 代表取締役 牧野鉄朗(昭和55年生) ----------------------------------- 車の構成部品を生産するための生産設備である プレス金型の製作を行う専業メーカー■株式会社ルンゴ 代表取締役 岡田庸平(昭和55年生) ----------------------------------- グラフィック、WEBデザインや映像制作などの 広告業を主としながら文具のECサイトも同時に運営
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