寄附申込いただいた場合は、こちらの注意事項に同意いただいたものとしてお送りいたします。
- 出荷時期が予告なく前後する場合があるため、配達日の指定をお受けすることはできません。
- 環境要因で出荷困難な場合は、翌シーズン出荷もしくは、当自治体の別のお品(同一寄附金額以下)をお選びいただくことがございます。
●ブドウ栽培が盛ん!おいしいブドウの産地 長野県池田町 当園のある長野県池田町は北アルプスを望む安曇野の東に位置し、日照量が多く雨量が少なくまた畑が山の斜面なので水はけも良く、美味しいブドウが育つ抜群の環境が揃っています。
爽やかな風が吹く気持ちの良い畑で、ブドウの樹や畑の環境をしっかり観察して良いブドウをならせてくれるように自然に寄り添って夫婦2人で栽培しています。池田町はワイン用のブドウ栽培が盛んで、そのブドウから美味しいワインが沢山できています。
食用ブドウも美味しいものが育つので、もっとそれが広がると良いなと思っています。沢山の方に美味しいブドウを食べてもらえるように日々精進したいと思います。
●当園のこだわり その1:ブドウの房に薬がかかる回数をなるべく減らすための工夫 ブドウの房になるべく薬がかからないように、摘粒という作業は1回しかしません。
通常ですと3回ほど手を入れる事でより綺麗な形の房に成長しますが、当園では見た目よりも安全やおいしさを大切にしています。ブドウは非常にデリケートな植物で、特に梅雨時期は様々な病気にかかりやすい時期になります。袋をかける事で病気や虫から守ることができるのですが、摘粒するためにいつまでも房をそのままにしておくと病気などのリスクが非常に高まります。
そうならないように、守ってくれるのが薬です。危険なものでは無いのですが、使用回数が少なくて済むならその方が色んな面で良いかなと思ってそうしています。その2:収穫する時に全房糖度検査をして当園の基準をクリアしたものだけを収穫 ブドウは粒の1つ1つが独立しているので同じ味になりません。
なので、3粒ぐらいの糖度を測って当園の基準をクリアしたものだけを収穫します。もの凄く手間と時間がかかるのですが、食べた時にちゃんと美味しいと感じてもらえるようにやっています。ちなみにブドウは肩と言われる先っぽじゃない方が甘くなりやすいです。
●ブドウは大変デリケートなフルーツです。商品が届きましたら、直ぐに開けて冷暗所で保管する事をお勧めします。梱包時にはしっかりと気を付けていますが、少しの落下や衝撃で粒が取れたりしてしまいます。また、天候などの要因で稀に種が入っていることがあります。
あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。
【ふるさと納税】【 先行予約 】黒ブドウ 種なし 『 ナガノパープル 』約1.2kg《ご家庭用》[ビノテラ農園 長野県 池田町 48110341] 2024年9月前半~2024年10月前半において順次出荷
※申込期日:2024年9月15日(決済確認)
皮ごと食べられる黒ブドウとして長野県で開発されたナガノパープル《ご家庭用》をたっぷり1.2kgお届けします。ナガノパープルは皮が薄く非常にジューシーな甘い果汁が溢れるとっても美味しい品種です。皮が薄いため急激な雨で粒が割れやすく、栽培にはとっても気を使う難しいブドウです。
大粒のものほどそのリスクは高く、それだけに稀少です。種無しになるよう栽培しているので、直ぐに召し上がれます。水で洗ってから冷蔵庫で少し冷やしていただくと、より美味しくなります。
※使用している画像は当園で撮影したものですが、商品イメージであり、お送りするブドウと異なることがあります。
【お申し込み前に必ずご確認ください】
寄附申込いただいた場合は、こちらの注意事項に同意いただいたものとしてお送りいたします。
- 出荷時期が予告なく前後する場合があるため、配達日の指定をお受けすることはできません。
- 環境要因で出荷困難な場合は、翌シーズン出荷もしくは、当自治体の別のお品(同一寄附金額以下)をお選びいただくことがございます。
●ブドウ栽培が盛ん!おいしいブドウの産地 長野県池田町 当園のある長野県池田町は北アルプスを望む安曇野の東に位置し、日照量が多く雨量が少なくまた畑が山の斜面なので水はけも良く、美味しいブドウが育つ抜群の環境が揃っています。
爽やかな風が吹く気持ちの良い畑で、ブドウの樹や畑の環境をしっかり観察して良いブドウをならせてくれるように自然に寄り添って夫婦2人で栽培しています。池田町はワイン用のブドウ栽培が盛んで、そのブドウから美味しいワインが沢山できています。
食用ブドウも美味しいものが育つので、もっとそれが広がると良いなと思っています。沢山の方に美味しいブドウを食べてもらえるように日々精進したいと思います。
●当園のこだわり その1:ブドウの房に薬がかかる回数をなるべく減らすための工夫 ブドウの房になるべく薬がかからないように、摘粒という作業は1回しかしません。
通常ですと3回ほど手を入れる事でより綺麗な形の房に成長しますが、当園では見た目よりも安全やおいしさを大切にしています。ブドウは非常にデリケートな植物で、特に梅雨時期は様々な病気にかかりやすい時期になります。袋をかける事で病気や虫から守ることができるのですが、摘粒するためにいつまでも房をそのままにしておくと病気などのリスクが非常に高まります。
そうならないように、守ってくれるのが薬です。危険なものでは無いのですが、使用回数が少なくて済むならその方が色んな面で良いかなと思ってそうしています。その2:収穫する時に全房糖度検査をして当園の基準をクリアしたものだけを収穫 ブドウは粒の1つ1つが独立しているので同じ味になりません。
なので、3粒ぐらいの糖度を測って当園の基準をクリアしたものだけを収穫します。もの凄く手間と時間がかかるのですが、食べた時にちゃんと美味しいと感じてもらえるようにやっています。ちなみにブドウは肩と言われる先っぽじゃない方が甘くなりやすいです。
●ブドウは大変デリケートなフルーツです。商品が届きましたら、直ぐに開けて冷暗所で保管する事をお勧めします。梱包時にはしっかりと気を付けていますが、少しの落下や衝撃で粒が取れたりしてしまいます。また、天候などの要因で稀に種が入っていることがあります。
あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。