【季節仕込み】 四季折々、その季節におすすめのスタイルを発信している東御市自慢のクラフトビール「ビエール・ド・雷電」。年4回、変化する味わいを通して、季節感を演出します。衝撃や凍結を避け、直射日光の当たる車内や高温のになる場所に長時間置かないでください。
こだわりポイントをご紹介 オラホビールでは、最高級のモルト、ホップ、酵母を東御市ならではの穏やかな気候と、浅間山麓の良質な湧き水で醸造しています。2010年からはホップ栽培にも取り組み、独自のビールを追求しています。わたしたちが作っています オラホビールは、“グラスの中の幸せ”を考えるブルワリーです。
一日の終わりに、週末に、休日に。友人や、ご家族と、幸せなひとときを過ごしていただく。そのお手伝いが出来れば… その思いで私たちオラホビールのスタッフは、ビールを作り続けています。こんなところで作っています 自然を多く残し、さわやかな風の吹く信州・東御市の巨峰畑に囲まれた高台に、信州東御市振興公社の直営クラフトビール工場「OH!LA!HO BEER」があります。
わたしたちが歩んできた道 1996年に誕生したOH!LA!HO BEER(オラホビール)。“おらほ”(OH!LA!HO)とは、この土地の方言で“私たち”、“私たちの地域”といった意味です。国際ビール大賞、ジャパンビアカップなど数々の賞を受賞し、国内外から高い評価を得ています。
わたしたちの想い はじめは地域振興の一環として始まったビールづくり。当時の醸造責任者が国内外で研修を重ね、その経験をもとに色、香り、味わいすべてにこだわってつくられた、日本ではまだ馴染みの無かった”エール”というビアスタイル。
第一次地ビールブームの終焉という不遇の時代を乗り越えて、現在ではトレンドやスタイルに囚われない、自由なビールづくりを続けています。ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています 小さな町から生まれたオラホビール。2019年4月には、コンシェルジュが厳選したワインや隣接するオラホビール工場で生産しているクラフトビールの試飲ができる「とうみワイン&ビアミュージアム」がオープンしました。
また2020年には併設していたレストランに新たな醸造設備を導入。より多くのビールをお届けできるようになりました。