野菜が苦手なお子様にもおすすめしたい、野菜栽培のこだわりは4つ! 1.堆肥を使い、丁寧な土作りをしている 堆肥を使うことで土の中の微生物が増えることにより、土壌の栄養循環だけでなく、保水性、排水性、通気性も良くなります。
それにより養分と水分の吸収力が高まり、元気な野菜が育ちます。土壌も野菜も元気だと、農薬を使う量を減らすことができます。
※堆肥とは 家畜の糞や落ち葉などの有機物を微生物が分解・発酵したもので、土壌改良のために用いられるもの。
2.必要最低限の農薬だけしか使わない 決められた回数の農薬を使用するのではなく、必要最低限の使用とすることで、安心して口にできる野菜が育ちます。3.季節と土地に合わせた野菜作りをしている その野菜にとって一番良い生育条件で育てられることで本来のおいしさが引き出され、栄養価も高くなります。
4.標高800メートルでのたくさんの太陽と寒暖差 標高800メートルの畑で、お日様を浴びて育つ野菜は、光合成により栄養をたくさん作り出し、寒暖差で糖が多くなり、甘みのある美味しい野菜になります。お客様のお声 お申し込みいただいたお客様から、とても嬉しい感想をいただいています。
こだわりポイントをご紹介 その時期一番おいしい野菜を発送当日の早朝に収穫し、その日にクール便で発送するので、新鮮そのままお届けいたします。わたしたちが作っています 熟練農家さんたち、新規就農の若い農家さんたちが力を合わせて野菜を作っています。
じゃがいも堀りなど重労働は皆で助け合い、作業します。勉強熱心で情報交換を密に行い、切磋琢磨し、良いものを作りたいという気持ちを強く持っている農家さんたちです。こんなところで作っています 標高800m、天候率70%の日照時間も長い御牧原台地で野菜を作っています。
光合成により栄養をたくさん作り出し、昼夜の寒暖差で糖が多くなり、甘みのある美味しい野菜になります。わたしたちの想い 田畑広がるこの美しい場所を守りたい。この場所を守る農家さんの助けになりたい。この地の野菜をたくさんの人に食べてもらう事で その野菜を育てる農家さんも増え 手付かずとなった田畑もまた 美しさを取り戻すと信じて。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています 皆さまから 「食べたら分かる、感動のお野菜でした!」 「味が濃くておいしい!」 「みずみずしくお野菜本来の味わいを感じた!」 「新鮮なお野菜がたくさんで大満足!」 などの嬉しい感想をいただき、農家さんたちの自信、やり甲斐に繋がっています。
お届けについて
- 天候・気候の諸条件により収穫・出荷の時期に変動があることがございます。
- 寄附者様都合により受け取りができなかった際の再発送はできません。里山JAPANのラインナップ