●5回目(2月発送):アトリエデュヴァン ピノ・ノワール、メルロー 各1本、計2本
●6回目(3月発送):HIRO メルロー2019、メルロー2023 各1本、計2本
●7回目(4月発送):のらのらふぁーむ 龍眼 1本 合計12本(各750ml) アレルギー品目 特定原材料8品目は使用していません 特定原材料に準ずるもの20品目は使用していません
●1回目(10月発送) ワイナリー:アルカンヴィーニュ お届けワイン:長期熟成スパークリング、巨峰スパークリング
●2回目(11月発送) ヴィンヤード:ヨネファーム東御 お届けワイン:メランジュ ブラン・ド・ミドウ2025
●3回目(12月発送) ワイナリー:ヴィラデストワイナリー お届けワイン:ヴィニュロンズリザーブシャルドネ、ヴィニュロンズリザーブメルロー・カベルネ
●4回目(1月発送) ヴィンヤード:鹿之助萬蔵 お届けワイン:俊寛(ピノ・ノワール)、羽衣(シャルドネ)
※鹿之助萬蔵のエチケットは全て手書きです。
1枚ずつオリジナルで作成していますので、画像とは異なります。
●5回目(2月発送) ワイナリー:アトリエデュヴァン お届けワイン:ピノ・ノワール、メルロー
●6回目(3月発送) ヴィンヤード:HIRO お届けワイン:メルロー2019、メルロー2023
●7回目(4月発送) ワイナリー:のらのらふぁーむ お届けワイン:龍眼 1本 ーー東御ワインの魅力ーー 長野県東御市は、北に浅間山を望み、南に千曲川が流れる自然豊かなまちです。
昼夜の寒暖差が大きく、年間を通して日照時間が長いという気候条件は、果実の香りと酸味のバランスに優れたブドウを育てるのに適しています。60年以上前から巨峰をはじめとしたぶどうの栽培が盛んに行われており、市内にはたくさんの葡萄畑があります。
その特徴を生かし、酒税法の定める正規の最低生産量(6000リットル)の3分の1規模で果実酒造免許が得られるワイン特区として、2008年に長野県で初めて認定されました。その結果、市内には小規模ワイナリーが増え、新規就農を目的に多くの人たちが移り住み、個性あふれるワイナリー・ヴィンヤードが揃うエリアとして、今も成長を続けています。
現在、市内にワイナリーは全部で15軒。それ以外にも多くのヴィンヤード※があります。ワイナリーは小規模ですが、ブドウ栽培から醸造、瓶詰めまで一貫して丁寧に行う生産者の姿勢が地域全体の魅力を高めています。さらに、地元の農産物やチーズとの相性も良く、食とともに楽しめるのも東御ワインの大きな特徴です。
自然条件と生産者の情熱が重なり合って生まれる東御ワインをぜひ、味わってみてください。
※ここではワイン用ぶどうを栽培している事業者を指します。