※堆肥とは 家畜の糞や落ち葉などの有機物を微生物が分解・発酵したもので、土壌改良のために用いられるもの。
2.必要最低限の農薬だけしか使わない 決められた回数の農薬を使用するのではなく、必要最低限の使用とすることで、安心して口にできる野菜が育ちます。3.連作せず、次の年には違う作物を育てる 連作せず、次の年には違う作物を育てることにより、多種多様な微生物が住み、土の中の栄養の循環が良くなります。
それにより作物が病気にかかりづらくなる効果があります。(特定の作物だけを育てることでそれを好む微生物ばかりが増えてしまい、土壌の質の悪化に繋がります) 4.季節と土地に合わせた野菜作りをしている その野菜にとって一番良い生育条件で育てられることで本来のおいしさが引き出され、栄養価も高くなります。
5.標高800メートルでのたくさんの太陽と寒暖差 標高800メートルの畑で、お日様を浴びて育つ野菜は、光合成により栄養をたくさん作り出し、寒暖差で糖が多くなり、甘みのある美味しい野菜になります。蒸しただけでもおいしい白土馬鈴薯を、ぜひご自身で味わってみてください。
こだわりポイントをご紹介 その時期一番おいしい野菜を発送当日の早朝に収穫し、その日に発送するので、新鮮そのままお届けいたします。わたしたちが作っています 熟練農家さんたち、新規就農の若い農家さんたちが力を合わせて野菜を作っています。
じゃがいも堀りなど重労働は皆で助け合い、作業します。勉強熱心で情報交換を密に行い、切磋琢磨し、良いものを作りたいという気持ちを強く持っている農家さんたちです。こんなところで作っています 標高800m、天候率70%の日照時間も長い御牧原台地で野菜を作っています。
光合成により栄養をたくさん作り出し、昼夜の寒暖差で糖が多くなり、甘みのある美味しい野菜になります。わたしたちの想い 田畑広がるこの美しい場所を守りたい。この場所を守る農家さんの助けになりたい。この地の野菜をたくさんの人に食べてもらう事で その野菜を育てる農家さんも増え 手付かずとなった田畑もまた 美しさを取り戻すと信じて。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています 皆さまから 「食べたら分かる、感動のお野菜でした!」 「味が濃くておいしい!」 「みずみずしくお野菜本来の味わいを感じた!」 「新鮮なお野菜がたくさんで大満足!」 などの嬉しい感想をいただき、農家さんたちの自信、やり甲斐に繋がっています。
里山JAPANのラインナップ