【内容】 秋から冬にかけて秀果園のいろいろなぶどうをお楽しみいただける、4回頒布会です。1回目(9月頃):ナガノパープルと旬のおすすめぶどう、2〜4種セット(約2kg) 2回目(10月頃):クイーンルージュ(R)と旬のおすすめぶどう、2〜4種セット(約2kg) 3回目(11月頃):ぶどう加工品詰め合わせ(巨峰ストレートジュース(完熟/早摘)500ml各1本、セミドライぶどう500gMIX 1個) 4回目(12月頃):冷蔵シャインマスカットと冬のぶどう2房(約1.2kg) 詳細は各返礼品のリンクをご確認ください。
(ぶどう加工品詰め合わせ以外)
【1回目】ナガノパープルと旬のおすすめ2〜4種セット(合計3~4房、約2kg) セットのぶどう:クイーンニーナ、ジャスミン、ロザリオロッソ等
【2回目】クイーンルージュと旬のおすすめ2〜4種セット (合計3~4房、約2kg) セットのぶどう:ナガノパープル、マスカサーティーン、富士の輝き、真沙果、天山、マスカットノワール等
【3回目】ぶどう加工品詰め合わせ 巨峰ストレートジュース(完熟/早摘)500ml各1本、セミドライぶどう500gMIX 1個
【4回目】冷蔵シャインマスカットと冬のぶどう2房セット セットのぶどう:マスカットノワール、ウィンク、マスカサーティーン、クイーンルージュ(R)等から1房wq 巨峰栽培70年を迎える秀果園! 秀果園は東御市の中でも歴史あるぶどう園です。
現在の秀果園代表、渡辺隆信氏の父、竹内和英氏が昭和30年、伊豆の巨峰の育種家である大井上先生より直接いただいた巨峰の穂木(ほぎ)。和英氏はこの穂木を東御市に持ち帰り、巨峰の苗作りに取り組みました。翌昭和31年には本場へ植え付け、本格的に栽培を開始。
地元の生産者仲間と共に、東御市の巨峰栽培に尽力されました。今でも秀果園には、東御市で最も古い巨峰の樹が残っています。秀果園では、農薬を地域の通常の使用量より減らすこと、自然の循環を大切にした健康な土づくりを行うことに取り組んでいます。
それらの取り組みにより、長年ぶどう栽培を支えてきた地域の自然環境を大切にしながら、大地の恵みの「ぶどう」を安心して食していただけるように、一房一房大切に育て、お届けしています。信州東御の秀果園で大切に育てられたぶどう、ぜひ一度味わってみてください。
秀果園のラインナップ