商品の説明
橙 〒389-0518 長野県東御市本海野1071-3【ガラス工房 橙】くるみ焼酎グラス2種(ドット泡太巻き・さし泡えくぼのセット) ガラス工房 橙の代表作である、東御市の特産品である胡桃の殻の灰を使った、柔らかい色合いの胡桃ガラス。
その胡桃ガラスの焼酎グラス2個セットです。大ぶりのグラスは、焼酎、ウイスキーなど氷をゴロンと入れて水割りでたっぷり飲んでいただけます! 梅酢やソーダ割りを入れても涼しげです。ガラスを胴部分に巻いたり、凸凹の突起をつけることで、手にフィットする持ちやすい形になっています。
酔っ払っても落としにくいです。もちろんジュースなど冷たいソフトドリンクを入れて、ごくごく飲むもよし。柄はドット泡太巻きとさし泡えくぼの2種。各1個の2個セットでお届けします。吹きガラス工房「ガラス工房 橙」 江戸時代から明治時代にかけて、宿場町として栄えた北国街道海野宿は、明治時代には養蚕業で栄え、日本のシルク産業を支えた街でもあります。
現在も江戸〜明治の木造建築が立ち並び、重要伝統的建造物群にも指定されている海野宿の一角にある「ガラス工房 橙」。オレンジと生成りの暖簾が目印のお店には、グラスやお皿などのほか、花瓶、オブジェなど、様々なガラス製品が並びます。
それらのガラス製品は、お店の奥にある工房でひとつひとつ丁寧に、手作りされています。ガラス工房 橙は、吹きガラス工房として1999年にオープンしました。手がけられているのは、寺西将樹さんと真紀子さんご夫妻。お二人が作るガラス製品は、手作りの柔らかさと優しい色合いで、様々なお料理やお飲み物に、お部屋の彩りにと、活躍します。
特に人気の商品が「胡桃ガラス」。東御市の特産品であるくるみの殻を燃やした灰をガラスの原料と混ぜて溶かして作る、どこか懐かしさを感じる淡い色合いのシリーズです。ご使用上の注意
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- この焼酎グラスは耐熱ではありません。急な温度変化に弱いです。
- Hotで飲む場合は、お酒を入れてから、お湯を入れたり、少しだけ気を使って扱ってください。
- 電子レンジ、食器洗浄機は使用しないで下さい。
- 金属たわしや研磨材のご使用はキズの原因となります。
- 内側からカトラリーで突いたり、氷を勢いよく入れると衝撃で割れることがありますのでご注意下さい。ガラスのお手入れ方法
- 使用後はスポンジを使い中性洗剤で洗って下さい。
洗った後、水滴を乾いた布で拭きとって下さい。
- 宙吹きガラスの技法で小さい工房で1 つ1つ手作りしています。
泡の入り方、線の太さ、間隔など全く同じものはできません。サイズ表記も5mm~1cm 程の個体差がありますのでご了承下さい。
- ご利用のPC 、ブラウザ、モニターにより色が現物と若干違いが出る場合があります。