※良く泡立ててご使用ください。
※皮膚に成分が残らないように十分にすすいでください。
- 開封後は出来るだけお早めにご使用ください。
- 保存料を使用していないため変色することがありますがご使用上問題ありません。
※乳幼児の手の届かない場所に保管してください。
※傷、はれもの、湿疹等、異常のある部位への使用は避けてください。
※お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。
※お肌に合わない感じたときは、すぐに使用を中止してください。
※本品を使用して、赤み、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常が生じた場合、そのまま使用を続けますと症状を悪化させることがありますので、すぐに使用を中止し皮膚科専門医等にご相談ください。
※目に入った場合は、水かぬるま湯ですぐに洗い流し、異物感が残る場合は専門医にご相談ください。
■配達に関する事項
※返礼品到着後、すぐに中身のご確認を必ずお願いいたします。
お申込みと違う返礼品が届いたり、不良品・状態不良がございましたら、写真を撮影いただき、佐久市ふるさと納税窓口までご連絡ください。返礼品到着から時間が経過した場合は、対応いたしかねます。
お時間が過ぎてからの対応はできかねますので予めご了承ください。
記載内容以外の食材や薬味、容器等は含まれません。「障害者」「健常者」という概念を捨て、社会で働くという誰もがしている当たり前の暮らしができる社会を目指して、心身にハンディを持つ人と「共に働く場所」として設立された『ねば塾』。
ねば塾では、行政からの福祉的補助金を受けずに、障害のある者、ない者、それぞれが持てる力を出し合い、仕事をし、生活をしています。
●ねば塾は石鹸職人集団 「石鹸作りは職人仕事」。昔の石鹸屋の言葉です。石鹸作りに欠かせない原料ひとつとらえても、同じ仕入先の「パーム油」も、採取場所、採取時期、絞り方、保存期間などによりかなりの「差」があります。その状態を見ぬき、最終的に均一な製品に仕上げるためには、「経験と勘」が必要となります。
ねば塾では、廃業した「石鹸屋」さんからいただいた昭和20年代の「製粉機」を使い続けています。シンプルな機械ですが、その分操作する人が上手く操る必要があります。ねば塾で三十数年この機械を担当しているのは知的ハンディを持つ者ですが、今では機械の音や振動で状態を把握し、古い機械の機嫌を損なう事なく使いこなす「粉引き職人」です。
ねば塾全員が、ハンディがあっても「自信と誇りを持った製品」を作り出す、本物の職人集団です。