【麦みそ】 昔なつかしい味と香りが楽しめる麦味噌です。麦麹が深みのある味と風味を引き出しました。繊維質が多く、ビタミン類も豊富。みそ汁はもちろん、田楽味噌やおでん味噌など、あらゆる味噌料理にお使いください。きれいな水と澄んだ空気に恵まれたこの土地は、冬に厳しい寒さを迎えます。
盆地として寒暖の差が激しい気候は、まさに味噌と醤油の醸造には最適に働き上質な発酵を生み出します。上質な原料を選び、自然の恵みをいただきながら、 ここ山梨ならではの郷愁と味覚と栄養を兼ね備えた醤油と味噌をぜひご賞味ください。
◆味噌の色が濃くなることについて◆ 保存期間が長くなるにしたがって、味噌の色は濃くなっていきます。これは、どんな味噌でもおこる現象です。味噌は生きていますので熟成が進んでいくと、味噌中の成分である糖とアミノ酸などが反応して褐変が起きやすくなります。
(メイラード反応)。この反応は温度が影響しますので、暑い季節ほど色が濃くなるのが早くなります。味噌の色が濃くなっても、品質には問題ありませんので、そのまま召し上がっていただいて大丈夫です。しかし、急速に色が濃くなる状態での保存は、味噌の風味を損なう原因となりますので、開封後はもちろん、開封前でもご購入後は冷蔵庫での保管をお勧めします。
それが味噌の美味しさを保つ秘訣です。
●井筒屋醤油株式會社とは? 醤油、味噌の製造元は昭和20年頃には山梨県内に60軒ほどあったそうですが、 今では醤油の製造元は2軒、味噌の製造元は数件に減少してしまいました。
「山梨県から醸造の灯を消してはいけない」「日本の伝統絵的な食文化を守り、後世に繋げていくことこそ使命」 と肝に銘じ、引き継がれてきた伝統の製法を守りながら、醤油・味噌・麹造りに励んでおります。静かに熟成を重ね、職人が丹精込めて蔵から送り出す井筒屋の味噌。
深い眠りから醒め、伝承の蔵から絞り出され、職人が息吹を与えた井筒屋の醤油。「本物の味噌と醤油を味わってもらいたい」 そんな気持ちで仕込み育てた、こだわりの味噌と醤油です。
【お申し込み前に必ずご確認ください】
- 万が一発送困難な場合は、当自治体の別のお品(同一金額以下)をお選びいただくことがございます。内容量・井筒こうじ味噌750g
- 武田八幡味噌750g
- 井筒粒味噌750g
- 麦みそ750g
※扱いやすいパック商品 原材料井筒こうじ味噌:米(国産)大豆(国産、遺伝子組み換えでない) 食塩 酒精 武田八幡味噌:大豆(国産、遺伝子組み換えでない))米(国産) 大麦(国産) 食塩 酒精 井筒粒味噌:大豆(国産、遺伝子組み換えでない))米(国産) 食塩 酒精 麦みそ:大豆(国産、遺伝子組み換えでない) 大麦(国産) 食塩 酒精
■
■加工地(製造地) 韮崎市 賞味期限6ヶ月
※開封後は必ず冷蔵庫にて保存してください。
※保存期間が長くなるにしたがって、味噌の色が濃くなりますが品質には問題ありません。
地場産品理由当該自治体内において返礼品等の製造、加工その他の工程のうち主要な部分をおこない相応の付加価値が生じているものであるため 配送方法常温 事業者井筒屋醤油株式會社
【井筒屋1番人気】 味噌 こうじ味噌を含む 4種セット 計3.0kg お取り扱いしやすい1パック750gの味噌4種食べ比べセットです。
【こうじ味噌】 通常の2倍の米麹を加え発酵熟成させた米味噌です。まろやかな味と香りをお楽しみいただけます。職人ならではの仕事が活きる逸品です。糖度が高く、柔らかく麹の甘さが際立ちます。お味噌汁はもちろん、野菜のスティックに、また酢味噌和えなどにもおすすめです。
【武田八幡味噌】 米麹と麦麹の両方を使用した合わせ味噌です。戦国武将信玄公ゆかりの武田八幡宮の名前がつく昔ながらの懐かしい味をお楽しみいただけます。甲州名物ほうとうや、豚汁、味噌煮込みうどんにもおすすめです。
【井筒粒味噌】 大豆本来の美味しさを十分に引き出した米味噌です。もちろん良質な国産大豆だからこそ粒を残せます。大豆の旨味をダイレクトに感じてください。味噌汁はもちろん、炒め物や、もつ煮込みにもおすすめです。
【麦みそ】 昔なつかしい味と香りが楽しめる麦味噌です。麦麹が深みのある味と風味を引き出しました。繊維質が多く、ビタミン類も豊富。みそ汁はもちろん、田楽味噌やおでん味噌など、あらゆる味噌料理にお使いください。きれいな水と澄んだ空気に恵まれたこの土地は、冬に厳しい寒さを迎えます。
盆地として寒暖の差が激しい気候は、まさに味噌と醤油の醸造には最適に働き上質な発酵を生み出します。上質な原料を選び、自然の恵みをいただきながら、 ここ山梨ならではの郷愁と味覚と栄養を兼ね備えた醤油と味噌をぜひご賞味ください。
◆味噌の色が濃くなることについて◆ 保存期間が長くなるにしたがって、味噌の色は濃くなっていきます。これは、どんな味噌でもおこる現象です。味噌は生きていますので熟成が進んでいくと、味噌中の成分である糖とアミノ酸などが反応して褐変が起きやすくなります。
(メイラード反応)。この反応は温度が影響しますので、暑い季節ほど色が濃くなるのが早くなります。味噌の色が濃くなっても、品質には問題ありませんので、そのまま召し上がっていただいて大丈夫です。しかし、急速に色が濃くなる状態での保存は、味噌の風味を損なう原因となりますので、開封後はもちろん、開封前でもご購入後は冷蔵庫での保管をお勧めします。
それが味噌の美味しさを保つ秘訣です。
●井筒屋醤油株式會社とは? 醤油、味噌の製造元は昭和20年頃には山梨県内に60軒ほどあったそうですが、 今では醤油の製造元は2軒、味噌の製造元は数件に減少してしまいました。
「山梨県から醸造の灯を消してはいけない」「日本の伝統絵的な食文化を守り、後世に繋げていくことこそ使命」 と肝に銘じ、引き継がれてきた伝統の製法を守りながら、醤油・味噌・麹造りに励んでおります。静かに熟成を重ね、職人が丹精込めて蔵から送り出す井筒屋の味噌。
深い眠りから醒め、伝承の蔵から絞り出され、職人が息吹を与えた井筒屋の醤油。「本物の味噌と醤油を味わってもらいたい」 そんな気持ちで仕込み育てた、こだわりの味噌と醤油です。
【お申し込み前に必ずご確認ください】
- 万が一発送困難な場合は、当自治体の別のお品(同一金額以下)をお選びいただくことがございます。