商品の説明
天然の鹿革に、漆でトンボと桃の柄を施した甲州印伝です。富士山型をした可愛い変わった小銭入れです。ちょっとした薬や小物入れにもお使いいただけます。使えるお守り「モモハナ印伝」 モモとトンボをあしらった女性プロデュースの甲州印伝 「モモハナ印伝」には「モモとトンボ」の2つの柄があしらわれています。
「モモ」は、古事記において「魔除けや厄除けの果物」とされ、中国でも古来から「不老不死の薬」とされてきたように、人々に力と活力を与える「神秘の仙果」とされてきました。また、もうひとつの模様である「トンボ」は「勝ち虫」とも呼ばれます。
これは印伝の代表的な柄の一つで、「不転退」の精神を表すものとして、兜や鎧といった武具の柄に多く用いられてきました。そんな2つの模様を織り混ぜてデザインした「モモハナ印伝」には、受験や就活、仕事に恋愛など…日々、前向きに頑張るあなたの運気を高め、勇気と力を与える「お守り」のような存在になりたいという「想い」を込めました。
天然の鹿革に、職人が一つ一つ手作業で漆を施して製作した「モモハナ印伝」。使えば使うほど漆が調和し、あなたの頑張りを写すように風合いも変化していきます。あなたを見守る「お守り」として、「モモハナ印伝」を手に取ってみてはいかがですか?
●印傳屋/ 天正十年(1582年)創業。遠祖 上原勇七が創案した「鹿革に漆で模様をつける」独自の技法を現在まで伝える「甲州印伝」の総本家。伝統の技法を受け継ぎながら、新しい美を求め、躍進を続ける日本の革工芸文化を代表する企業。
●モモハナ/ 山梨のいいもの、いいことを女性目線でプロデュースし、発信する女子大学生を中心としたグループ。これまで「モモハナ印伝」の他に、「大月桃太郎伝説」や「甲州弁」などのプロデュースを行っている。
商品説明の続きを開く
【地場産品類型】 当該地方団体の区域内において返礼品等の製造、加工その他の工程のうち主要な部分を行うことにより相応の付加価値が生じているものであるため。
(告示第5条第3号に該当)
【黒×黒】
【黒×赤】
【黒×ピンク】
【赤×白】
【紺×黒】
【紺×ピンク】
【紫×ピンク】
- 甲州印伝小物入れ 1点
- 天然の鹿皮と漆を使用しております。
変色等が発生する場合がございますので、直射日光の当たるところや、高温多湿の環境を避けて保管してください。株式会社
入金確認後、注文内容確認画面の【注文者情報】に記載の住所に60日以内に発送いたします。ワンストップ特例申請書は入金確認後60日以内に、お礼の特産品とは別に住民票住所へお送り致します。