基本情報
- 名称
- 農口尚彦研究所 Limited Edition NOGUCHI NAOHIKO 01 2019 Vintage 770ml
- 内容
- 農口尚彦研究所 Limited Edition NOGUCHI NAOHIKO 01 2019 Vintage 770ml ×1本
- 保存方法
- 開栓後はすみやかにお飲みください (お手元での保管は、冷蔵にてお願い致します。)
- 製造者
- テレビ番組で取り上げられました!
- 原材料名
- 米(国産)、米こうじ(国産米)、醸造アルコール 原材米:兵庫県東条特A地区産
- 地場産品基準
- 小松市内の酒蔵で醸造工程をすべて行っているため
商品の説明
特典説明 農口尚彦研究所は「酒造りの神様」の異名をもつ農口尚彦杜氏の匠の技術・精神・生き様を次世代に継承することを目的に、農口杜氏が厳選した若き蔵人を集め2017年に開業した石川県小松市の新しい酒蔵です。株式会社 農口尚彦研究所 石川県小松市観音下町ワ1番1 特徴等 ご好評頂いたNOGUCHI NAOHIKO_01 2018 Vintageに続き、2019 Vintageがリリースとなります。
2018 Vintageで白銀であったロゴマークやタグの色は、2019 Vintageでは紫色となっております。農口尚彦の長きにわたる経験から精魂込めて造りだされた酒。そのために農口尚彦研究所が石川県を代表する美術家 大樋年雄氏にデザインを依頼し、左右非対称「歪な曲線」のボトルが誕生しました。
大樋氏は、現代美術家としての活動のみならず、金沢で350年以上の歴史を誇る大樋焼 十一代・大樋長左衛門としても活動していることから、工藝がもつ「手造り感覚」のプロダクト化を実現させました。アカシアの蜂蜜や熟れたバナナにアプリコットなど、僅かにフルーティなアロマを感じます。
口当たりの 上品さは秀逸でシームレスなテクスチャー。ミネラリーで滋味深さを持っており、僅かな渋味・苦味が全体 を引き締めています。透明感のあるエレガントで長い余韻が特徴です。アルコール度数:18度 山田錦100%使用 配送について 発送元:株式会社 農口尚彦研究所 配送は、上記発送元より直接お送りします。
石川県小松市について 小松市は、石川県西南部に広がる豊かな加賀平野の中央に位置し、産業都市として発展してきました。人口は、金沢市、白山市に次いで約10万人、北に能美市、東に白山市、南に加賀市、そして西には日本海に接しており、周辺自治体とともに加賀地方の中核都市として地域の発展を支えています。
また、福井県とも隣接しており、北陸広域圏における交通や経済の要衝となっています。小松空港や北陸新幹線「小松駅」の開業により、東京・大阪・名古屋をはじめ全国主要都市との交通アクセスもさらに便利になっています。日本海に面し、霊峰白山を望む風光明媚な環境に恵まれ、加賀藩の城下町として栄えた歴史を持ちます。
商品説明の続きを開く
伝統工芸「九谷焼」などの伝統工芸の技が息づく文化都市でもあります。令和6年能登半島地震を受け、小松市の飲食店や宿泊・観光施設においても、売上が大幅に減少するなどの影響を受けているところもございます。石川県全体の復興に向け地域を盛り上げるために、皆様からの応援をお願いいたします。