商品の説明
特典説明 石川県小松市安宅町タ121 特徴等 石川県産神楽もち米と羽二重もち米を用いて、霊峰白山の伏流水にて杵つき餅にして、自然乾燥にてゆっくりと干し上げて、しっとりと焼き上げます。この自然乾燥(干し上げ)にて餅の旨みが引き出されます。
ふっくらと焼き上げたおかきに、甘えび粉をからめ、塩味に仕上げます。甘えびの香りと風味をお楽しみください。煎茶・焙じ茶などの日本茶やコーヒ−・紅茶にも良く合います。
■加賀かきもち丸山のこだわりポイント■ 1、石川県産カグラ糯米100% 2、霊峰白山のミネラル豊富な伏流水をイオン水・冷水にて使用 3、伝統の二度搗き餅:密度濃く・キメ細かな上質餅 4、低温多湿熟成乾燥にて餅の旨味を凝縮して乾燥仕上げ 5、石窯でゆっくり焼き上げる 6、甘えびを乾燥粉末にして、植物油、食塩だけで味をつける。
7、工場はマイナスイオンシャワーが365日24H降り注ぎ、原材料・製品・人もいきいき活性化させています。糯米も3週間寝かせて活性化させて、イオン水で洗米・浸漬・蒸して、お餅にします。ゆっくり時間をかけて作られた品は、ゆっくりと味わっていただくと、味わい深さを楽しめます。
加賀の伝統の味をお楽しみ下さい。配送について 発送元:(有)加賀かきもち丸山 石川県小松市安宅町タ121 配送は、上記発送元より直接お送りします。地場産品基準 県内産のもち米を使用して市内の自社工場で製造・加工しているため
石川県小松市について 小松市は、石川県西南部に広がる豊かな加賀平野の中央に位置し、産業都市として発展してきました。人口は、金沢市、白山市に次いで約10万人、北に能美市、東に白山市、南に加賀市、そして西には日本海に接しており、周辺自治体とともに加賀地方の中核都市として地域の発展を支えています。
商品説明の続きを開く
また、福井県とも隣接しており、北陸広域圏における交通や経済の要衝となっています。小松空港や北陸新幹線「小松駅」の開業により、東京・大阪・名古屋をはじめ全国主要都市との交通アクセスもさらに便利になっています。日本海に面し、霊峰白山を望む風光明媚な環境に恵まれ、加賀藩の城下町として栄えた歴史を持ちます。
伝統工芸「九谷焼」などの伝統工芸の技が息づく文化都市でもあります。令和6年能登半島地震を受け、小松市の飲食店や宿泊・観光施設においても、売上が大幅に減少するなどの影響を受けているところもございます。石川県全体の復興に向け地域を盛り上げるために、皆様からの応援をお願いいたします。
加賀かきもち丸山の人気返礼品