商品の説明
宝蔵山の麓に位置する、加茂市七谷地区の山奥で栽培したさつまいもです。山間地特有の寒暖差と豊かな自然が生み出す当農場自慢の逸品です!ぜひご賞味あれ!
【「甘さ」の秘密は、山奥ならではの寒暖差】 畑が位置するのは、「昼と夜の気温差が激しい」という七谷上高柳地区の山奥。日中、光合成をして養分を蓄積。夜間にグッと冷え込むと、葉っぱの代謝が抑えられるため、甘みが強いさつまいもに仕上がります。
【こだわりの土壌作り】 農産物の基本は土作りから! もみがらを混ぜた牛糞堆肥をふんだんに使うことでふかふかの土に仕上げました。
土をふかふかにすることで通気性が上がり、より良いさつまいもに育ちます。
【グッと甘みを引き出す「キュアリング」】 収穫後すぐに気温35℃、湿度90%以上という環境で「キュアリング」という加温加湿処理を行い、さつまいもの傷を修復。
これにより日持ちするようになります。栽培、管理、収穫、梱包、出荷までほぼ全て1人で行っているので安心・安全! 「本当に美味しい農産物は大自然の中で、適した土壌のもとで育ててこそ」と考え、作物ごとに土地を選定し、育てています。
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「やっぱり山で採れたものはうまい!」と言っていただけるような作物作りを目指しています。
【注意事項】
- 鮮度を保持するため土付きでお届けします。
- 生モノですので輸送中に芽が出たり、腐ってしまう場合があります。
- さつまいもはとても寒さに弱いので、到着後は箱に入れたまま居間などの暖かい部屋で保管してください。
- 湿気の多い場所で保管するとカビが生える場合があります。
- 段ボールの隙間を埋めるために2Sサイズ未満の小芋を入れる場合があります。
- 「紅はるか」について、蜜の部分にうっすらと白カビが付着する場合がありますが、取り除けば問題なく食べられます。
- 「紅あずま」について、さつまいもの中でも特に寒さに弱い品種ですので冬季は毛布などで暖かくしてあげてください。
※在庫状況により内容物が一部変更になる可能性があります。
あらかじめご了承ください。個性豊かな6品種を贅沢に食べ比べ。