【小千谷風船一揆】カレーおかき:特性スパイスをブレンドし仕上げた小粒のおかき
【片貝花火】ホットサラダ:じっくりと焼き上げた昔ながらのピリ辛あられ
【錦鯉】海老おかき:姿海老を練り込み香ばしく焼き上げた一口おかき
【コシヒカリ】極上柿の種:50年以上変わらない伝統の大粒柿の種
【豪雪】チーズおかき:カマンベールチーズの香り豊かな小粒おかき
【小千谷縮】黒胡椒おかき:ピリッと黒胡椒が聞いている小粒おかき
【山本山と信濃川】青海苔おかき:青海苔を練り込んで白醤油で仕上げた磯風味おかき 新潟県小千谷市(おぢや)からお届けします。
小千谷市は、魚沼地区の北部にあり、錦鯉が初めて誕生した場所です。錦鯉のほか、美味しい水が産んだお米やお酒が自慢です。
- 胡麻おかき(牛の角突きデザイン) もち米、植物油脂、胡麻、食塩、砂糖、調味エキス/調味料(アミノ酸等)、(一部に大豆・胡麻を含む)
- 黒胡椒おかき(小千谷縮デザイン) もち米、植物油脂、黒胡椒、食塩、砂糖、調味エキス/調味料(アミノ酸等)、(一部に大豆を含む)
- カレーおかき(おぢや風船一揆デザイン) もち米、植物油脂、カレーシーズニング(カレー粉、砂糖、食塩、チーズパウダー、その他)、ブラックペッパー、砂糖、食塩、調味エキス/調味料(アミノ酸等)、 香料、カロチン色素、(一部に小麦・乳成分・大豆・豚肉を含む)
- 極上柿の種(コシヒカリデザイン) もち米、醤油、デキストリン、砂糖、唐辛子、かつおエキス、食塩/カラメル色素、調味料(アミノ酸等)(一部に小麦・大豆を含む)
- ホットサラダ(片貝花火デザイン) もち米、植物油脂、食塩、砂糖、唐辛子、調味エキス/調味料(アミノ酸等)、(一部に大豆を含む)
- チーズおかき(雪デザイン) もち米、植物油脂、チーズシーズニング(チーズパウダー、食塩、砂糖、調味エキス、酵母エキス、その他)/調味料(アミノ酸等)、香料(一部に乳成分、大豆を含む)
- 青海苔おかき(山本山と信濃川デザイン) もち米、醤油、砂糖、デキストリン、青のり、かつおエキス、香辛料/加工澱粉、調味料(アミノ酸等)、(一部に小麦・大豆を含む)
新潟県小千谷市について
■雪国が育んだ自然と文化 日本有数の豪雪地帯である小千谷市では、冬になると市内一帯が美しい銀世界に包まれ、雪と共に暮らす食文化や知恵が今もなお色濃く残っています。
その代表的な例である「雪中貯蔵」は、雪の冷気を利用して、米や野菜、日本酒などを「雪室(ゆきむろ)」や「雪蔵」に貯蔵することで、温度と湿度が一定に保たれ、鮮度を維持しながら熟成が進みます。冷蔵庫や人工の低温庫では再現できない「天然の雪」がつくる貯蔵環境は、雪国ならではの特別な味わいを生み出します。
■世界に誇る伝統の技と美 小千谷市を代表する伝統工芸品「小千谷縮(おぢやちぢみ)」は、国の重要無形文化財に指定されており、同じく南魚沼市を生産地とする「越後上布」とともに雪晒しや織りの技法を現代に受け継いでいます。
また、小千谷市は“泳ぐ宝石”とも称される錦鯉の発祥地としても知られています。色鮮やかで優雅に泳ぐその姿は、国内外の愛好家から高く評価されており、長岡市や十日町市の周辺地域とともに、新潟県全体で錦鯉文化を育んでいます。
■魚沼産コシヒカリの産地 小千谷市は、全国屈指のブランド米「魚沼産コシヒカリ」の名産地のひとつです。信濃川流域の清らかな水、昼夜の寒暖差、肥沃な土壌といった自然条件がそろい、ふっくらと甘みのある極上の米が育まれています。
さらに、豊かな自然を背景に、米以外の多くの農産物が生産されており、地元の食材を活かした特産品が数多くあります。
【返礼品は様々なシーンの贈り物にもおすすめ】 セット(竹内製菓)おぢやおかき詰め合わせ (全8種)