<パイナップルケーキのこだわり> Gohoubi Laboのパイナップルケーキはひとつひとつ丁寧に手作りしています。パイナップルは甘さと酸味のバランスの良いフィリピン産の完熟パインを使用し、丁寧に皮と種を取りピューレにして鍋で5時間じっくり煮詰めジャムにします。
糖度と水分のバランス良く仕上げる事で歯切れのよいパイナップルのフレッシュさを残しつつ、保存料無しでも長期保存可能となります。また温度変化のある夏と冬では固さに微妙な違いを出し都度調整しています。生地にはふんだんに国産バターを練り込んでサブレ生地の隠し味にチーズを使用しコクをプラスしてあとを引く味に。
手作業でパイナップルジャムを生地で包む作業は、和菓子の「包餡」の作業に似ています。四角い型に生地を押し込む様子は中華菓子の「月餅」のよう。オーブンでしっかりと焼き込むことでフランスの焼き菓子のような小麦粉の香ばしさを感じる仕上がりになります。
さまざまな工程を経て出来あがるGohoubi Laboのパイナップルケーキは、新しいスイーツを目指したオリジナルの魅力溢れる仕上がりです。店頭にお越しいただき、タイミングが合えば焼きたてサクサクをお召し上がりいただけます。
日をおけば生地と餡が馴染み、しっとりとした食感をお楽しみいただけます。いろんな顔を持つパイナップルケーキを、あなたとあなたの大切な方の「ご褒美」のひとときに。ぜひご堪能くださいませ。わたしたちが作っています かつて調布にあった名店「スリジェ」にてフランス菓子の基礎を学び、焼き菓子を中心にパンなど幅広い技術を習得。
現在のお菓子作りやパン作りのすべての原点となっています。その後、大手ベーカリーチェーンにて洋菓子部門の責任者を務め、さまざまな経験を積んだのち、再び調布へ戻り、先輩のパン屋でパン作りを学びました。そして2021年、「頑張るみんなにご褒美を」を合言葉に、おいしいスイーツを提供する 「Gohoubi Labo」 を立ち上げました。
なかでも 看板商品のパイナップルケーキ は、さまざまな技法が組み合わさった、一筋縄ではいかないお菓子。いまだに試行錯誤を重ねながら、より美味しいものを追求し続けています。こんなところで作っています 私たち Gohoubi Labo は、ただ美味しいお菓子をお届けするだけでなく、子どもたちの世代がいつまでも笑顔で暮らせる地域づくりにも貢献したいと考えています。
そのため、環境への負荷を減らし、自然の循環を活かした仕組みづくりに取り組んでいます。たとえば、パイナップルケーキを作る際に出る 皮の部分 は、ペルーの伝統的な飲み物 「チチャモラーダ」 の材料として活用。その後、近隣の @マイクローブさん の農場へと運ばれ、野菜を育てるための肥料として生まれ変わります。
こうした 「無駄にしない循環」 を大切にしながら、美味しさと環境の両方を守る取り組みを続けています。わたしたちの想い <パイナップルケーキとの出会い> パイナップルケーキとの出会いは 友人のお土産でパイナップルケーキを頂いたのが初めて。
ケーキと言いながら見た目は焼き菓子。四角い小さな箱の様な形。ほんのりバターの良い香り 一口食べるとクッキーの食感とパイナップルジャムが ちょうど良いバランスでまとまっている美味しいお菓子。この面白いお菓子を作ってみたい その時から自分のパイナップルケーキ作りが始まりました。
パイナップルケーキはジャムとクッキー生地のバランスが大切です。何度も試作を繰り返して、最高の比率で作っています。
寄附者の都合で返礼品が届けられなかった場合、返礼品等の再送はいたしません。あらかじめご了承ください。大和市応援事業 子ども・子育て支援事業 教育充実・奨学金給付事業 保健福祉の充実事業 生涯学習・スポーツ振興事業 市民生活・商工農・まちづくり事業 市民活動の推進事業 芸術及び文化活動の振興事業 自然環境の保全及び緑化の推進事業
■受領書 入金確認後、注文内容確認画面の【注文者情報】に記載の住所に30日以内に郵送いたします。
■ワンストップ特例申請書 申請書を受領書と一緒にお送りしますので、必要情報を記載の上返送してください。入金確認後、注文内容確認画面の【注文者情報】に記載の住所に30日以内に郵送いたします。
寄附者の都合で返礼品が届けられなかった場合、返礼品等の再送はいたしません。あらかじめご了承ください。