長くご愛用いただくため、公式サイトの取扱説明に沿ってお手入れしてください。
- ゆるま湯、または台所用中性洗剤で、柔らかいスポンジを使って洗ってください。
- 食器洗浄機、乾燥機でのご使用はご遠慮ください。
直火、電子レンジ、オーブン等でのご使用もお控えください。
- 乾燥と紫外線に弱いため、窓際や暖房器具のそばには置かないようにしてください。
- 一般に硬化後の漆はかぶれませんが、稀にお肌の敏感な方は異常を感じる場合があります。
皮膚に違和感が出た際はご使用を中止してください。
- 手仕事による一点物のため、サイズ、色漆の刷毛目など個体差が生じる場合があります。
注地場産品に該当する理由 区域内で行われている工程(加工・製造)が当該返礼品の5割以上の付加価値を占めているため。(告示第6条第3号に該当) 取り皿にも甘味皿にも使いやすい15cmで、日常の一枚目として取り入れやすい平皿です。
日常で使いやすい直径と拭き漆の艶を大切にし、盛り付けたときの見え方まで意識して仕立てています。軽いトチ材のため持ち上げやすく、複数枚を日常使いに揃えやすいのも魅力です。[直径18.2cm] 15cmよりひと回り余裕があり、副菜やデザートを少し豊かに盛り付けられるサイズです。
ほどよい広さと軽さを大切にし、盛り付けたときの見え方まで意識して仕立てています。盛り付け量に少しゆとりがあり、取り皿以上の役割を持たせやすい中間サイズです。[直径24.3cm] ワンプレートやパスタにも対応できる大きさで、色漆も拭き漆も楽しめる主力サイズです。
料理を受け止める余白と存在感を大切にし、盛り付けたときの見え方まで意識して仕立てています。ワンプレートにも主菜皿にも使え、色選びで食卓の印象を大きく変えられるサイズです。わたしたちが作っています [直径15cm] 小島ゆり氏が武蔵野市の工房で仕上げる、軽く扱いやすいトチ材の漆皿です。
15cmの平皿が最も自然に調和するよう、木地や色の相性を確かめながら組み合わせています。漆器を初めて使う方にも取り入れやすい定番皿として提案しています。[直径18.2cm] 武蔵野市中町の工房で小島ゆり氏が塗り上げる、毎日つい手に取りたくなる使い勝手のよい中皿です。
18.2cmの平皿が最も自然に調和するよう、木地や色の相性を確かめながら組み合わせています。日々の副菜から軽食まで大活躍する実用的な一枚として制作しています。[直径24.3cm] 小島ゆり氏が武蔵野市の工房で仕上げる、日常のメインディッシュからおもてなしの席まで、幅広いシーンで主役となる平皿です。
24.3cmの平皿が最も自然に調和するよう、木地や色の相性を確かめながら組み合わせています。自然な木目が美しい「拭き漆」と、華やかな「色漆」の両方の魅力を一枚で堪能できる、まさにブランドの顔となる主力の一品です。こんな場所でお楽しみいただけます [直径15cm] 白黒の拭き漆が料理の色を邪魔せず、複数枚揃えても食卓がすっきりまとまります。
菓子皿やパン皿を心地よく過ごせるよう、見た目の印象だけでなく手に取ったときの軽さや収まりも大切にしています。武蔵野市中町の工房で塗りを施し、取り皿として扱いやすい厚みと軽さに整えています。[直径18.2cm] 白黒の拭き漆が盛り付けに落ち着きを与え、和洋どちらの献立にも合わせやすい表情です。
取り皿や朝食を心地よく過ごせるよう、見た目の印象だけでなく手に取ったときの軽さや収まりも大切にしています。武蔵野市中町の工房で塗りを行い、料理の見え方が落ち着く白黒の表情に整えています。[直径24.3cm] 白黒は落ち着いた印象、五色のカラー漆は華やかな印象と、選ぶ色で食卓の表情が変わります。
主菜やワンプレートを心地よく過ごせるよう、見た目の印象だけでなく手に取ったときの軽さや収まりも大切にしています。武蔵野市中町の工房で塗りを施し、盛り付け面が広く見えるよう縁の見え方まで整えています。この時期がおすすめ [直径15cm] 毎日のおかずの取り分けやおやつ時間に、季節を問わず出番を作りやすい器です。
季節の贈り物や、菓子皿やパン皿を少し丁寧に整えたい時期にもおすすめです。朝食の副菜からおやつまで、毎日の小さな出番を積み重ねやすいサイズです。[直径18.2cm] 取り皿以上、主皿未満の器が欲しくなる普段使いの食卓で重宝します。
季節の贈り物や、取り皿や朝食を少し丁寧に整えたい時期にもおすすめです。普段の食卓で最も出番を増やしやすいサイズ帯として、季節を問わず活躍します。[直径24.3cm] 朝食のワンプレートや週末の盛り皿など、食卓の中心になる場面で活躍します。
季節の贈り物や、主菜やワンプレートを少し丁寧に整えたい時期にもおすすめです。朝食、ランチ、来客時の一皿盛りまで、暮らしの中心で出番を作れる器です。わたしたちの想い [直径15cm] 漆器をまず一枚試してみたい方に、無理なく薦められるサイズを目指しました。
最初の一枚として取り入れやすい器として、毎日の暮らしの中で無理なく使っていただきたいと考えています。最初の一枚として選びやすい平皿から、漆器の心地よさを知ってほしいと考えました。[直径18.2cm] 一枚で用途が広がる中間サイズの漆皿を、日常に根付かせたいと考えました。
一枚で使う頻度が高い万能皿器として、毎日の暮らしの中で無理なく使っていただきたいと考えています。用途を決めつけない中皿が一枚あることで、食卓の自由度が上がると考えています。[直径24.3cm] 和食の印象にとどまらない、自由な盛り付けが似合う漆皿を届けたいという思いがあります。
シンプルな料理でも見映えがする器として、毎日の暮らしの中で無理なく使っていただきたいと考えています。和洋どちらにも振れられる自由な皿として、漆器の使い方を広げたい思いがあります。ふるさと納税でこんな素敵な変化が生まれています [直径15cm] 皆様からの応援が、武蔵野市での日常向け漆皿の制作継続を後押しします。
こうした温かい想いが、日常で使いやすい直径と拭き漆の艶を活かした次の制作や提案の積み重ねの原動力となります。この繋がりをきっかけに、漆器をもっと身近に感じていただけるような、暮らしに寄り添う提案の輪をさらに広げてまいります。
[直径18.2cm] 皆様からの応援が、武蔵野市で続く実用的な漆器づくりの幅を広げます。こうした温かい想いが、ほどよい広さと軽さを活かした次の制作や提案の積み重ねの原動力となります。この繋がりを糧に、毎日の食卓に寄り添う「実用本位の職人技」を、これからも着実に次世代へと繋いでまいります。
[直径24.3cm] 皆様からの応援が、武蔵野市で続く色漆と拭き漆の両方の表現を支えます。こうした温かい想いが、料理を受け止める余白と存在感を活かした次の制作や提案の積み重ねの原動力となります。
- カラー:この繋がりが、個性の異なる「二つの漆の魅力」をさらに磨き上げ、使い手に選ぶ楽しさを届けます。
- 白or黒:この繋がりが、武蔵野市で育まれる拭き漆と色漆の「両輪の表現」をさらに豊かなものにし、使い手に選ぶ楽しさを届けます。
寄附者の都合で返礼品が届けられなかった場合、返礼品等の再送はいたしません。あらかじめご了承ください。