【お申込み前にご確認ください】
【漆器の取扱いに関してご注意】
長くご愛用いただくため、公式サイトの取扱説明に沿ってお手入れしてください。
- ゆるま湯、または台所用中性洗剤で、柔らかいスポンジを使って洗ってください。
- 食器洗浄機、乾燥機でのご使用はご遠慮ください。
直火、電子レンジ、オーブン等でのご使用もお控えください。
- 乾燥と紫外線に弱いため、窓際や暖房器具のそばには置かないようにしてください。
- 一般に硬化後の漆はかぶれませんが、稀にお肌の敏感な方は異常を感じる場合があります。
皮膚に違和感が出た際はご使用を中止してください。
- 手仕事による一点物のため、サイズ、色漆の刷毛目など個体差が生じる場合があります。
注地場産品に該当する理由 区域内で行われている工程(加工・製造)が当該返礼品の5割以上の付加価値を占めているため。(告示第6条第3号に該当) スギの柾目を活かした直線的な形で、漆器には珍しいシャープさを表現しました。正方形の端正さと木目のやわらかさを大切にし、盛り付けたときの見え方まで意識して仕立てています。
器としてはもちろん、コースターとして使っても木目と形の美しさが映えます。[12cm×24cm長方形] 長方形の余白を活かし、前菜や焼き菓子を少量でも印象的に見せられる角皿です。余白を活かせる細長い比率を大切にし、盛り付けたときの見え方まで意識して仕立てています。
前菜や焼き菓子を少しずつ並べるだけで、余白を活かした上品な見え方になります。[24cm角正方形] 希少な大きい木材から切り出し、カッティングの陰影まで楽しめる主役皿に仕立てました。大きめでも軽く扱える木の皿を大切にし、盛り付けたときの見え方まで意識して仕立てています。
料理皿としても飾り皿としても成り立つ、面の大きさとカッティングが魅力です。わたしたちが作っています 塗りは小島ゆり氏、木工は亀井玲子氏が担う、武蔵野発の協働作品です。角の整った余白が最も自然に調和するよう、木地や色の相性を確かめながら組み合わせています。
[12cm角正方形] 手のひらほどの小さな器の中に、作り手たちの技と魅力が余すことなく詰まっています。[12cm×24cm長方形] 長方形ならではのシャープな美しさを活かして、現代の食卓にモダンな風格をもたらす佇まいに仕立てています。
[24cm角正方形] お二人の塗りと木工の技が、大きな一枚の中で強く響き合う作品です。こんな場所でお楽しみいただけます [12cm角正方形] 木目の流れを見ながら角の見え方まで整え、器にもコースターにも使える一枚に仕上げました。
取り皿や菓子皿を心地よく過ごせるよう、見た目の印象だけでなく手に取ったときの軽さや収まりも大切にしています。武蔵野市中町の工房で塗りを施し、スギの柾目がすっきり見えるよう白黒で整えています。[12cm×24cm長方形] スギの柾目を引き立てるため形をすっきり整え、白黒の拭き漆で使い勝手よく仕上げました。
前菜や焼菓子を心地よく過ごせるよう、見た目の印象だけでなく手に取ったときの軽さや収まりも大切にしています。武蔵野市中町の工房で塗りを施し、スギの木目と細長い輪郭が調和するよう仕上げています。[24cm角正方形] 武蔵野市の工房で塗りを施し、木目と面の美しさが際立つよう丁寧に仕上げています。
主菜の取り皿やワンプレートを心地よく過ごせるよう、見た目の印象だけでなく手に取ったときの軽さや収まりも大切にしています。武蔵野市中町の工房で塗りを行い、希少な大きい木地の木目が映えるよう丁寧に整えています。この時期がおすすめ [12cm角正方形] 来客時の菓子皿やコースター需要が高まる時期に提案しやすいサイズです。
季節の贈り物や、取り皿や菓子皿を少し丁寧に整えたい時期にもおすすめです。菓子皿やカップ受けの需要が増える来客シーンに特に重宝するサイズ感です。[12cm×24cm長方形] お茶請けや前菜を並べる機会が増える来客シーンで活躍しやすい一枚です。
季節の贈り物や、前菜や焼菓子を少し丁寧に整えたい時期にもおすすめです。お茶時間や前菜の盛り付けなど、少量を印象的に見せたい場面で活躍します。[24cm角正方形] ハレの日やおもてなし、飾り皿を兼ねたい場面で選ばれやすい一枚です。
季節の贈り物や、主菜の取り皿やワンプレートを少し丁寧に整えたい時期にもおすすめです。特別な日の主役皿や、空間のアクセントを兼ねたい時に選ばれやすい一枚です。わたしたちの想い [12cm角正方形] 木の表情を残したまま、現代の食卓にも似合う角皿を作りたい思いが込められています。
和洋どちらの盛り付けにも使いやすい器として、毎日の暮らしの中で無理なく使っていただきたいと考えています。直線の美しさが生きる漆器で、現代の食卓にもなじむ表情を目指しました。[12cm×24cm長方形] 盛り付け量が少なくても美しく見える器で、日々の卓に変化を付けたいと考えました。
少量でも美しく盛れる器として、毎日の暮らしの中で無理なく使っていただきたいと考えています。余白までデザインとして楽しめる器で、日常の盛り付けを少し洗練させたいと考えました。[24cm角正方形] 器でありながらオブジェのようにも楽しめる、大胆な漆器を届けたい思いがあります。
食卓の中心でも使いやすい器として、毎日の暮らしの中で無理なく使っていただきたいと考えています。器の役割を超えて、置いてあるだけでも美しい漆器を届けたいと考えました。ふるさと納税でこんな素敵な変化が生まれています [12cm角正方形] 皆様からの応援が、武蔵野市で続く塗りと木工の協働制作を支えます。
こうした温かい想いが、正方形の端正さと木目のやわらかさを活かした、次の制作や提案の積み重ねの原動力となります。この繋がりを大切に、二つの手仕事が織りなす魅力を身近なサイズから発信し、より多くの暮らしへと届ける一歩にしてまいります。
[12cm×24cm長方形] 皆様からの応援が、武蔵野市での角皿制作と協働による新しい漆器表現の継続に役立ちます。こうした温かい想いが、余白が美しく際立つ「細長い比率」を活かした、次の制作や提案の積み重ねの原動力となります。
この繋がりを糧に、作り手たちの個性を掛け合わせたものづくりの基盤を支え、現代の食卓に寄り添う漆器の可能性をさらに広げてまいります。[24cm角正方形] 皆様からの応援が、武蔵野市で続く大物制作と希少材を活かした手仕事の継承を支えます。
こうした温かい想いが、大きめでも軽く扱える木の皿を活かした次の制作や提案の積み重ねの原動力となります。この繋がりを力に、職人同士が手を携える大判の協働作品づくりと、貴重な素材を未来へ繋ぐ取り組みをさらに進めてまいります。
寄附者の都合で返礼品が届けられなかった場合、返礼品等の再送はいたしません。あらかじめご了承ください。