【バラエティークッキー】 ゴマ・レーズン・くるみ・ミニクーヨンと、ゆたかな風味の4種のクッキーの詰め合わせ。4種それぞれの自然な甘さが食べ飽きないと好評です。
【材料へのこだわり】 国産有機の小麦粉、自然の甘みで精製をひかえた粗製糖、味と品質の良さを誇る平飼い卵を使用しています。
香料・調味料以外の食品添加物・保存料は不使用です。関わっている人
【クーヨンクッキー】 「クーヨンの型に抜く作業や、刷毛でたまごを塗る加減、けっこうむずかしいんです。よく見ると、ひとつ一つ(ひとり一人?)、目の感じ、ほおツヤの具合もちがって、手作り感たっぷりです。クレヨンハウスのお店では、子どもにも大人にも、長年愛されてきた定番クッキー。
ぜひぜひ、たくさんの方に食べていただきたいです!」
【バラエティークッキー】 「オーソドックスなプチ・クッキー。バランスのよい4種のクッキーで食べ飽きない!と、ロングセラーの返礼品です。素直で自然な甘さ、安心素材でつくっていますので、大人もこどもにもおすすめしています」 環境 クレヨンハウス1階のオーガニックレストラン「広場」の一角にある作業場でお作りしています。
ガラス張りになっていますので、ケーキおばさんがどんな風にケーキやクッキーを作っているのか、子どもや大人が覗き込んでいる姿を見かけると、ケーキおばさんもスタッフもほっこりした気分になります。時期 クレヨンハウスの「ケーキおばさん」は、1986年3月6日の小さな新聞募集記事ではじまりました。
「作ることが好きで、食べてもらうことが大好きな人を。都合のいい時間に、オリジナリティあふれる自慢のケーキを焼く。~」 「おばさん」としたのは、当時、絵本作家・五味太郎さんの『おばさんのごちそう』が人気であったこともあり、そのまま「ケーキおばさん」の名が定着しました。
「おばさん」という響きに、「あたたかく、親しく、頼りがいを感じます」というお声もいただいています。お礼の品に対する想い オーガニックな食材を使用して、安心・安全なケーキやクッキーを作ることが基本です。10人以上の「ケーキおばさん」たち一人ひとりが、旬の食材を使い、季節を感じるケーキの新作作りをたのしんでいます。
ふるさと納税でやりたい事や生まれた変化 クレヨンハウスへのご来店をきっかけに、武蔵野市の緑豊かな自然や個性あふれるお店の魅力をたくさん知っていただきたいと思っています。
寄附者の都合で返礼品が届けられなかった場合、返礼品等の再送はいたしません。あらかじめご了承ください。