- 未就学児の入場はご遠慮ください。
- 公演内容は予告なく変更となる可能性がございます。
- チケット到着後は速やかに中身の状態をご確認ください。
音楽を通した区民の豊かな交流と地域文化の振興に向けて、杉並区と友好提携を結んでいる日本フィルハーモニー交響楽団は、2026年に70周年を迎え、芸術性と社会性を両輪とし、「温かさ」「人に寄り添う」土壌を大切にしながら、あらゆる人々へ、世代へ、地域へ、世界へ音楽の持つ様々な力を社会に活かしていくことを目指して活動を行っています。
杉並公会堂は日本フィルハーモニー交響楽団の本拠地として、「杉並定期演奏会」を始めとした公演や活動を行い、共に地域の文化振興に取り組んでおります。わたしたちがご案内します 日本フィルハーモニー交響楽団の本拠地として、杉並区民はもちろん、区外の芸術・地域活動に取り組んでいる皆様、そしてそれを楽しみにしてご来館される皆様を第一に寄り添いながら企画・運営を行っている杉並公会堂スタッフがご案内いたします。
こんな場所でお楽しみいただけます 2006年にリニューアルオープンをし、クラシックコンサートに最適な残響可変装置を備え、様々な公演に適したステージデザインを提供できる大ホールは、ご来場者様からも舞台に立つ演奏者からも太鼓判をいただき、絶賛いただいているホールでございます。
わたしたちが歩んできた道 杉並公会堂は、1957(昭和32)年に、文化の振興を目的として建設され、46年の間、オーケストラなどのクラシック公演を始め、合唱やジャズなどのコンサート、シンポジウム、テレビ収録、成人式他の式典などに幅広く利用されてきました。
2006年にリニューアルをした以降も定期的なオーケストラ公演や音楽鑑賞教室を行うなど、日本を代表するオーケストラの文化発信基地としてその存在をますますアピールしております。わたしたちの想い 杉並区民の皆様、そしてクラシック音楽をはじめとした芸術・地域活動をされるすべての皆様に、杉並区のシンボルの一つとして、これからも長きに渡り愛されるホールづくりを目指しています。
ぜひ、こだわった杉並公会堂のホールにて、日本フィルハーモニー交響楽団の演奏をお楽しみください。ふるさと納税でこんな素敵な変化が生まれています 今回を機に、杉並公会堂にご興味をお持ちいただき、ご来館いただけることに、心からの喜びを感じております。
お一人でも多くの方にご来館・ご利用いただけますように、今後もサービス向上に努めてまいります。
寄附者の都合で返礼品が届けられなかった場合、返礼品等の再送はいたしません。あらかじめご了承ください。
【地場産品に該当する理由】 区域内において提供される役務、その他これに準ずるものであって、当該役務の主要な部分が区域内に相当程度関連性のあるものであるため(告示第6条第7号に該当)