商品の説明
内容「もったいない」って、どういう意味? とっても大切なことを教えてくれるおばあさんが主人公のおはなしです 年齢指定なし事業者株式会社 講談社備考※画像はイメージです。
【ふるさと納税】絵本 ものを大切にする心が育つ、シリーズ第1作 もったいないことをしていたら、もったいないばあさんがくるよ。
──もったいないことしてないかい? 第15回「けんぶち絵本の里大賞」 第3回「ようえちん絵本大賞」受賞作品 『もったいないばあさんの いただきます』 食べものをのこすなんて、もったいない! 「いただきます」は、命をいただくということ。
自然の恵み、いただく命、大切に作られた食べもの、ありがとうって残さないように食べようね。第20回「けんぶち絵本の里大賞・びばからす賞」 第5回「ようちえん絵本大賞」受賞作品 『もったいないばあさんの てんごくと じごくの はなし』 思いやりと分かち合いがテーマの一冊。
もったいないばあさんが、こんどはちょっとこわそうなところにやってきたよ。そこでは、なが~いスプーンを使って、我先にとスープをのもうとしています。ですが、誰もうまくのめません。そこへもったいないばあさんがやってきて……。第25回「けんぶち絵本の里大賞」受賞作品 各縦30.4cm×横21.6cm×厚さ1.0cm 「本とあそぼう 全国訪問おはなし隊」は1999年、講談社創業90周年記念事業としてスタートしました。
それぞれ約550冊の絵本を積んだ2台のキャラバンカーが、各都道府県を巡回し、幼稚園、保育所、小学校や図書館、書店、公園、子ども食堂などを訪問してきました。訪問先では、室内で開催するおはなし会(1回約30分で絵本の読み聞かせと紙芝居)と組み合わせて、車内積載の絵本を閲覧いただいています。
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これまでの訪問先は2万4000ヵ所を越え、200万人以上に参加いただきました。子どもたちが本と仲良くなる最初のきっかけとして、読み聞かせを通して全国各地で子どもたちと本とのたくさんの出会いの場を作っています。2018年第28回メセナアワードにおいて「メセナ大賞」受賞。
「講談社おはなし隊セレクト」は、26年間の読み聞かせ活動を通して、子どもが絶対に喜ぶ、もっと読んでとせがまれる、厳選された絵本、図鑑、児童書です。