保存料や添加物を使わず作った素材の味が活きるタレになっています。「美味しい作り方」とこだわりメッセージを中に添えております。麺、つけダレ、ラー油は個装になっています。ざるつけ担々麺に同梱されている「焙煎ゴマ」です。このままでも独特の良い香りがするのですが、タレに入れるとまたぐっと香りがたつので是非残さず使ってください。
包みはワックスペーパーを昔の薬袋の折り方にしています。少しでもプラスチックを減らそうとこの包装にしました。可愛い形の紙袋、気に入ってます。ざるそば感覚で召し上がる「ざるつけ担々麺」 2食分ずつに分けそれぞれ包装してお届けいたします。
包み紙は、昭和のお土産っぽく紐付きにしました。ご家庭用の他、ちょっとした贈り物にもお使いください。美味しい「ざるつけ担々麺」の作り方1.大きめの鍋にたっぷりの湯を沸かし、麺を軽くほぐして投入します。(ゆで時間5分) 2.茹で上がったらザルにあけ冷水でよく洗います。
(暑い日は氷水にあてるのも良いですが、あてすぎると麺が締まりすぎて硬くなります。) 3.良く冷えたタレを袋の上からよく揉んでから蕎麦ちょこなどに入れ、ラー油と焙煎すりゴマを浮かべます。4.ざる蕎麦のようにタレにつけながらお召し上がりください。
※刻んだネギや大葉などお好みの薬味とお召し上がりください。
※あつ盛のように温かい麺には適していないタレです。
タレも麺も冷やしてお召し上がりください。季節ごとに旬の野菜や山菜などを添えて画像のトッピングは、春先に採れた筍と庭のスナップえんどうと煮玉子。どれも胡麻ダレに合うのでおすすめです。(鴨川は筍の産地で3・4月にはたくさん出回ります)採れたての筍を茹でて麺に添えたら季節感がUP!!地元で採れる季節野菜を使って家庭用に色々試してみてます。
暑い時期はみょうがや大葉などを薬味にしてもいいですね。さっぱりと召し上がって頂けますのでぜひ試してみてください!!どんな風にアレンジしても美味しいのでお好みの具材をのせてお楽しみください♪具琥のこだわり具琥では、国産野菜(なるべく自作、地元産)、国産肉、国産だし、国産乳製品など、できる限りの地産地消と、大切な人に食べてもらいたくなるような安心なものを目指してお作りしています。
風味とコクをプラスしてくれる「焙煎ごま」