【提供:株式会社 アンドヒューマン】 東京湾・市川三番瀬で獲れた貝の"酔っぱらい漬け"! ハマグリに似た「ホンビノス貝」 ホンビノス貝は、もともと北米でよく採れる貝ですが、 輸入船に紛れ、東京湾に生息したものと考えられております。
このホンビノス貝は和名であり、 かつてマルスダレガイ科Venus(ビーナス)属に 分類されていたことに由来しております。出汁や味わいから、北米ではクラムチャウダーに多くつかわれ、 日本でもハマグリの代用品として使用されることもある、 注目を浴びている貝の一つです。
市川三番瀬で獲れた貝を使用 市川市沿岸の三番瀬で獲れたホンビノス貝を 日本酒と5年ものの紹興酒カメ酒で柔らかい煮貝にし ニンニク、生姜でスパイスがきいた、食味のうまいタレに漬けに仕上げました。ホンビノス貝の味わいをお楽しみいただける一品です。
「2019年度食のちばの逸品を発掘コンクール」にて、 「審査員特別賞」を受賞いたしました。ホンビノス貝のほか、赤貝の酔っぱらい漬けもお送りします。原料の赤貝は東京湾市川三番瀬で採れたものを使用。水揚げ量も限られ、大変希少な赤貝です。
日本酒と紹興酒(5年もの)で作ったタレが、 貝の旨味を引き出し、食べやすい貝に仕上げております。市川の漁業文化の継承と認知を目指す この「酔っぱらい漬け」は地元市川の漁業文化の継承と、 認知度向上を理念に掲げ開発した商品です。
市川市行徳港で水揚げされた貝を一つ一つ丁寧に下処理し、 時間をかけ、じっくりと調理し、貝のおいしさを手軽に味わえるように 柔らかく仕上げているため、幅広い年代でおいしく食べることができます。酔っぱらい漬けは調理後の貝の身の様子が 酔っ払ったような感じにみえることから ネーミングいたしました。
濃い目の味付けに仕上げているので ご飯のおかずとしても、お酒のおつまみにも最適です。寄附金受領証明書は入金確認後、注文内容確認画面の【注文者情報】に記載の住所にお送りいたします。また、ワンストップ特例申請書はご希望の方へ寄附金受領証明書とともにお送りいたします。
発送の時期は、寄附を頂いた翌月中旬ごろに、お礼の品とは別にお送りいたします。